Musescore2で作成した楽譜の音声化したファイルにメトロノーム音が含まれない件での代用方法が意外に面倒ではなかった

2017年6月21日追記:本記事の画像が表示されていません。この記事の補足を下記記事に掲載したので是非ご参考下さい。

MuseScore2でドラム譜やヘ音譜など任意の楽器(段)を追加してメトロノーム音付でファイル化する方法

当拙ブログ記事「やはりメトロノームのチーン音は1拍目を示すようだ(楽譜作成アプリのノートフライトフリー版とミューズスコア2ではメトロノーム音付きでファイル化できない)」でメトロノーム音を含めて音声ファイルが仕様上できない事を嘆いたのですが実際に手を動かして代用方法を試してみたら簡単だった事に気づきました。

以下の画像のようにメトロノーム音を刻む譜表を追加しておけば音声ファイルにエキスポートしても(当たり前ですが)メトロノーム音が含まれた音声ファイルが作成されます。

ボーカル譜表の下にウッドブロック(木槌音)譜表を追加する

 

 

 

 

 

任意の拍子のビートを打ち込む(下記画像は4拍子)

 

 

 

 

本日時間がないのでもう少し詳しく私が試してみた事を明日以降に書いてみるつもりです。

内容が薄くてすいません。

「魔法はいまここに在る!」いまここで練習していつの日かできるようにお互いがんばりましょう!

ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

 

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