投稿者: こへい

  • 自分には絶対にイラスト描きは無理と思ってる方是非試してみください(絵が下手すぎる初老のおっさんがあまりの簡単さに感動)

    自分には絶対にイラスト描きは無理と思ってる方是非試してみください(絵が下手すぎる初老のおっさんがあまりの簡単さに感動)

    私が子供の時から抱えているコンプレックは「字が汚い」、「漢字書けない」、「音符読めない」、「絵がまったく描けない」、「ピアノ女子」etc.

    今はこれ以外浮かびませんが結構あります(笑)勿論容姿や顔などにもコンプレックスありますが上に上げたコンプレックスは努力で多少は解消する事は可能ですよね。

    最近Rの法則「10代ちょこっと絵選手権」という番組をたまたま視聴したのですがこれ凄い参考になりました。

    そこで私同様絵心がなく困っている方向けに参考までに簡単なまとめを書きたいと思います。

    下記は私が番組視聴後にメモ用紙にシャープペンで5分ほどで書いたネコです(笑)

    絵心全くなく困っている初老のタコじじいが初めて描いた割にはそんなに悪くないと思いませんか。

    番組の内容としては10代にはメッセージカードや手帳の端に簡単な可愛いイラストを添えるのが流行っているらしくそんな10代に向けて「簡単なちょこっと絵」の描き方をイラストレーターのカモさんが講師として教えるという企画でした。

    私も上記のだるいネコらしきイラストが描けるようになっただけなら特段驚きもないのですが表情のついた人間の顔を簡単に描く方法を知れたのは嬉しい驚きでした。

    番組で解説されていた方法で絵心ないタコじじいが描いたのを参考までに下記に貼り付けます。

    近々に再放送あれば一番良いのですが今回の内容まとめた番組ホームページリンクを下記に明記しますので是非読んでみてください。

    そして紙と書くものを用意して実際にイラストを描いてみてください。結構簡単に可愛い絵が描けることに驚くと思いますよ

    NHK Rの法則「10代ちょこっと絵選手権」⇒http://www.nhk.or.jp/rhousoku/up-the-attractiveness/6162.html

    イラストレーター カモさんのホームページ⇒http://kamoco.net/

    私事ですが最近上に挙げたコンプレックスの内で楽譜が読めないことは解消されてきました。

    あとは絵がすこしでも描けるようになって当サイトの記事に簡単なイラストを載せること目指して努力していきたいと思います。

    また私はあまりの感動にカモさんの「ボールペンでかんたん! プチかわいいイラストが描ける本 (コツがわかる本!)」を購入するつもりです。

    私が知らなかっただけでカモさんの上記の本かなり売れているんですね(笑)

    下記のアマゾン商品ページ内のなか見!検索でかなりのボリューム試し読みできる(勿論無料で)のでもっと知りたい方は是非どうぞ。

    「魔法はいまここに在る!」いまここで練習していつの日かできるようにお互いがんばりましょう!

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 新番組「この指と~まれ」は前身番組「指原議長とアイドル国会」のグループ関係なくアイドル達がわちゃわちゃ絡むひな壇トーク企画は引き継がれているのだろうか?

    新番組「この指と~まれ」は前身番組「指原議長とアイドル国会」のグループ関係なくアイドル達がわちゃわちゃ絡むひな壇トーク企画は引き継がれているのだろうか?

    昨年末放送されたいわゆるパイロット版とおぼしき「指原議長とアイドル国会」放送を受け遂に来月5月5日(金)26時よりフジテレビでMCを指原莉乃さんとアイドル国会同様土田晃之さんを迎えて「この指と~まれ」レギュラー放送が始まります

    「全出演メンバー公式プロフとオフィシャルHPリンク集有り」待望の所属事務所の垣根超えで実現したアイドル新バラエティ番組!指原議長とアイドル国会が12月22日(木曜深夜フジテレビ放送) – 当拙ブログ記事も宜しければご参考ください
    そして番組サブMC的位置づけでSHOWROOM企画で見事1位に選ばれたHKT48の矢吹奈子さんがこの指特命担当として出演する事も発表され金落とさないタコですがHKT48ファンの私はとても嬉しいです。

    [gugutasu https://plus.google.com/103577079977140124149/posts/Q9QUPsgmnpP]

    「この指と~まれ」第一回目の収録がゲストに”アンジュルム”、”大阪☆春夏秋冬”、”チームしゃちほこ”、”わーすた”の4組のアイドルグループを迎えて早速行われたようです。

    HKT48の指原莉乃(24)が17日、MCを務めるフジテレビ系新レギュラー番組「この指と~まれ!」(5月5日スタート、金曜深夜2・0)の初回収録を東京都内で行った。

    さしこ自虐「秋元さんの失敗作」、アイドル番組でぶっちゃけトーク – サンスポより

    上記リンク先の本記事には番組収録時の姿を撮影した写真も掲載されているので是非サンスポ記事を読んでみて欲しいのですが私はこの写真を見て少し気になった事がありました。

    それはパイロット版放送の「指原議長とアイドル国会」であった所属事務所関係ない他グループメンバー同士が一緒に写っている写真が一枚もなかった事です

    上記写真だけの判断は早急かもしれませんがもしかするとアイドル国会であった他グループメンバーが絡むいわゆるアメトーク的なトーク番組形態ではなくMC陣と一組のアイドルと逐次トークを展開していくスタイルなのかもしれません

    うーーーん、私感ですがこれならニコ生で放送されてるネット番組「生のアイドルが好き」とあまり変わらない気がします。

    『生のアイドルが好き』(なまのアイドルがすき、略称:生ドル)は[1]、2013年4月18日から日本のニコニコ生放送、アイドル専門チャンネルPigooで毎月配信されているドワンゴ制作の音楽情報バラエティ番組[2]。

    生のアイドルが好き – Wikipediaより

    生のアイドルが好きではMCのともにアイドル好きの乃木坂46メンバー中田花奈(なかだ かな)さんと松村沙友理(まつむら さゆり)さんの二人がそれぞれ基本一組のアイドルグループとトークなどを展開していくスタイルです。(最近の放送は全くチェックしてないので現在は違うのかもしれませんが)

    このようにMCが1組のゲスト(アイドル)を迎えて1対1でトークしていくスタイルはそのアイドルを推しているファンは視聴するでしょうが他グループのアイドルファンやまったくアイドルに関心がない層には番組を見たいという気持ちを起こすことは難しいのではないでしょうか

    私の手前味噌な拙記事からで恐縮ですが以下のような願望を書きました。

    単なる毎週毎に1組のアイドル紹介じゃないアメトーーク!的な全アイドル横断的なトークバラエティ企画を望みます

    願わくば”わたしたちは宝塚歌劇団大好きアイドルです!”的な出だしで始まる所属事務所を跨いだ様々なアイドルグループがコラボするバラエティ番組であって欲しい。

    そしてアイドルさんたちが出演することを熱望するようなアイドル好きいがいにも楽しめる愛される長寿番組になってもらいたいと思います。

    ”腹黒アイドル”、”バラエティ班アイドル”、”名探偵コナンアイドル”、”BLが好きすぎるアイドル”、”女性アイドルが好きすぎるアイドル”等々面白そうなテーマが続々と浮かびませんか?

    きっと色んな趣味や特技をもつアイドルがたくさん埋もれていると思います。同好のアイドルが所属事務所の垣根を越えて楽しそうにわちゃわちゃトークバトルする光景を見てみたいです。

    今年5月5日(金)26時より放送開始のアイドル総合バラエティ「この指と~まれ!」は指原莉乃さん後継者探しの意図があるのではないだろうか? – 当サイトブログより

    まあ外野で素人のタコに指摘されるまでもなくすでにこのような事は検討され散々話し合われたのかもしれませんが「指原議長とアイドル国会」があまりにも面白かったのでついついこの番組にも期待しての能書きを書いちゃいました。

    それと表に出せないような業界の事情などもあるのかもしれません。

    それでも私は地上波で所属事務所関係無くトークやコント、ダンスなどでアイドルがわちゃわちゃ絡むバラエティ番組が見たいです。

    まだ放送がオンエアーされていませんし今後企画も適宜改良されていくでしょうから今はあまり悲観的にとらえず放送を楽しみにした方が前向きで良いかもしれませんね(笑)

    本記事と全然関係なくてすいませんが↓紹介のハンディーキーボード良いですよ。この愛機に惚れ込んでいるんです私( ´∀` )

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 「油断」の語源が予想通り魁男塾的な由来との説もあるけどどうも有力な説じゃないらしい話

    「油断」の語源が予想通り魁男塾的な由来との説もあるけどどうも有力な説じゃないらしい話

    いつものように日課のHKT48メンバーのぐぐたす(ブログ)をちぇっくして普通に読んでいたら富吉さんのブログに「油断大敵」の記述が…

    冨吉 明日香(とみよし あすか、1997年9月20日 – )は、HKT48チームKIVのメンバー。宮崎県出身。AKS所属。

    冨吉明日香 – エケペディアより

    [gugutasu https://plus.google.com/108233787438424471919/posts/FmQd4RLyTQG]

    通常なら特段気にもしないのですがこの「油断大敵」などの言葉は”油を断つ事は大きな敵”的な意味なのか語源がしきりに気になってしかたなくなっちゃいました(笑)

    普通に検索すればすぐでてくる情報ですが折門調べてちょっと面白かったので拙ブログに書いておこうと思います。

    仏教の経典「涅槃経」のなかに、「ある王様が一人の家臣に油の入った
    鉢を持たせ『一滴でもこぼしたらお前の命を絶つぞ』と申しつけて、
    うしろに刀を抜いた監視人を置いた。そこで家臣は細心の注意をはらって
    鉢をささげていた」という話しがあり、ここからできた語と……

    「油断(ゆだん)」の言葉の由来を教えてください – Yahoo!知恵袋より

    この王様に仕えていた家臣は何か悪い事でもしたのでしょうか。あまりにも理不尽な仕打ちですよね(笑)

    そして結局この家臣は生き延びたのでしょうか?どうみても魁男塾的な仕打ちだろこれ(笑)

    全国から行き場のなくなった不良少年達を集め、過激なスパルタ教育を施す男塾。そこに籍を置く塾生達の根性や友情、死闘を描く物語。初期は軍国主義テイストのギャグ漫画であったが、途中から上級生との決闘、ライバル学校との抗争、闇の世界で繰り広げられる格闘トーナメントなど、バトル中心の展開へとシフトして全34巻という長丁場の人気漫画となった。

    魁!!男塾 – Wikipediaより

    魁!!男塾全20巻 完結セット (集英社文庫―コミック版) 文庫(アマゾン中古品2,979円のがあったので買うか迷い中)

    まさに上記作品に登場する架空の出版社でかの有名な「民明書房」に記載されていそうな「油断」の由来ですが実は古語の”寛に(ゆたに)”が変化して”ゆだん”になった説が有力だそうです。(ソース上記Yahoo!知恵袋回答の参考ページ)

    詳しい由来など知りたい方はYahoo!知恵袋の参考ページや「油断」について調べてみてはいかがでしょうか。

    結構面白いですよ。だれかにうんちくしたくなるのではないでしょうか。

    ↓あんなにも読みたいと念願していた伝説の「民明書房」が約千円でアマゾンで購入できるとは(笑)

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

     

  • 大抵の男はピアノ女子コンプレックスの件とHKT48渕上舞さんの人気はEQ(心の知能指数)が高いゆえからかについて

    大抵の男はピアノ女子コンプレックスの件とHKT48渕上舞さんの人気はEQ(心の知能指数)が高いゆえからかについて

    巷で「ピアノ女子コンプレックス」などという用語があるかどうかわかりませんが私は確実にこのコンプレックスを抱えていると思います(笑)

    思えば音楽なんて”男ができるかよ”と頑なに去勢をはっていた表向きとは裏腹に小学生時代の私は近所で学年が少し上でピアノを習っている可愛い女の子へ憧れていたもんです。

    恐らく私の初恋だったと思います。

    現在でもピアノを弾ける女性は大方の男子にとってはかなりポイントが高いのではないでしょうか。

    私などこのピアノ女子コンプレックスが高じてだいぶおっさんになって無謀にも衝動的にピアノを始めたぐらいですからね。

    もしもHKT48のメンバーでこのピアノ女子のイメージに一番近い例えは森保まどかさんを筆頭に私なら渕上舞さん(有名な声優さんと同姓同名ですが別人)を挙げたいです

    渕上さんも森保さん同様絶対音感の持ち主で幼いころからピアノと合唱を続けてきて音楽とともにある生活が長かったメンバーです。

    公式ブログでの挨拶。「初めまして。HKT48 2期生の渕上舞です。私は音楽が好きで11年間ピアノを、7年間合唱を習っていました。特に合唱は1ステージで様々な分野の曲を歌っていたので、その経験を生かして、公演では歌詞を自分なりに解釈して表現していきたいと思います。

    渕上舞 – エケペディアより

    私は当初渕上さんがここまで人気メンバーになると全く思わなかったのですが長年HKTメンバーのぐぐたす(ブログ)を読んできてようやくなぜ彼女の人気が高いのか理解できました。

    HKT48の渕上舞さんが人気が高い理由は隠しきれない「知性」がずば抜けて優れているからなんですね。(勿論ビジュアルや清楚など他にあるでしょうが)

    彼女が所持する知性は学力テストとかIQが高いとかそういうものではなくまさしくEQ(emotional quotient)/心の知能指数が高い女性なのでしょう。

    心の知能指数(こころのちのうしすう、英: Emotional Intelligence Quotient、EQ)は、心の知能 (英: Emotional Intelligence、EI) を測定する指標である。心の知能とは、自己や他者の感情を知覚し、また自分の感情をコントロールする知能を指す。

    比較的新しい概念のため、定義はいまだはっきりとしていない。後述するジョン・D・メイヤー[1]のように、感情表現の技術とその知能指数を区別する研究者もいる。

    心の知能指数 – Wikipediaより

    他の48グループのメンバーこのEQが高いと感じたメンバーだと卒業後フリーアナウンサーになった元SKE48の柴田阿弥(しばたあや)さんです。

    柴田 阿弥(しばた あや、1993年4月1日 – )は、日本のタレント、アナウンサーである。女性アイドルグループSKE48の元メンバー。身長154cm[1]。愛称は、あやちゃん[2]。愛知県出身[1]。セント・フォース所属[3]。

    柴田阿弥 – Wikipediaより

    柴田さんは超選抜まで上り詰めた人気メンバーでしたがひょっとすると渕上舞さんも柴田さんのごとく選抜総選挙大躍進もあるかもしれませんね。

    渕上さんのEQの高さをうかがい知れるぐぐたす(ブログ)を張り付けておきます。ほぼ毎日このぐらい良質の文章を書ける能力と努力は称賛に価することだと心から思います。

    下記埋め込み記事からブログに飛べますので是非チェックしてみてください。
    [gugutasu https://plus.google.com/102642528528615796356/posts/QdtEJxPqjd5]

    ↓は声優の渕上舞さんファースト写真集

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

     

     

  • 滝廉太郎の花と春の小川今日まで同じ曲だと勘違いしてた(笑)

    滝廉太郎の花と春の小川今日まで同じ曲だと勘違いしてた(笑)

    だって歌いだしがどちらも春ので始まるので勝手にアレンジが違った原曲はおなじだと思い込んでいた(笑)

    どちらも今の季節にぴったりの良曲で楽器練習や楽譜の読み方などの教材に取り上げられてますよね。

    そこでいつもお世話になってるWikipediaで「花」と「春の小川」を調べてみましたのでご参考くだされば幸いです。

    まず滝廉太郎作曲の「花」の方が1900年作曲、「春の小川」はそれに続く1912年作です。

    「花」(はな)は、瀧廉太郎によって作曲された楽曲。もともとは1900年(明治33年)同年11月1日付に共益商社出版から刊行された歌曲集(組歌)『四季』の第1曲であった[1]。

    東京都墨田区では、本曲を「区民の愛唱歌」に指定している[2]。

    花(瀧廉太郎) – Wikipediaより

     

    「春の小川」(はるのおがわ)は、1912年に発表された文部省唱歌である(高野辰之が作詞[1]、岡野貞一が作曲したとの説がある)。初めて掲載されたのは『尋常小学唱歌 第四学年用』である。以後歌詞の改変があったものの、国民学校や小学校で現代まで100年以上にわたって教えられ続け、世代を越えて歌い継がれている。二部形式で書かれた楽曲である。

    春の小川 – Wikipediaより

     

    春の小川はメロディーと歌詞の著作権は消滅しています。

    花の方はメロディーは著作権消滅していますが歌詞の方は今のところJASRAC全信託になっていました。

    2017年5月10日追記修正以下リンクのJASRAC作品データベース検索サービスから曲名等で検索可能です。

    JASRAC作品データベース検索サービス作品詳細表示⇒http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/main.jsp?trxID=F20101&WORKS_CD=04577051&subSessionID=001&subSession=start

    JASRAC作品データベース検索サービス⇒http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/

    花の作詞者である 武島羽衣(たけしまはごろも)氏はちょうど50年前の1967年に亡くなっており没後50年の著作権保有期間があけるのではないかと思います。

    武島 羽衣(たけしま はごろも、明治5年11月3日(1872年12月3日) – 昭和42年(1967年)2月3日)は日本の詩人、国文学者、作詞家。宮内省御歌所寄人。本名・武島 又次郎。

    武島羽衣 – Wikipediaより

     

    そういえばまたまた気づいたのですが滝廉太郎作曲の花ですが4分の2拍子曲なんですねえ。鼻歌で歌えるなじみあるメロディーなので全然気づきませんでした。

    さきほど耳コピでメロディー弾いてみたけど2拍子なのか4拍子なのか全然わからん(笑)

    ところで春の小川Wikipedia(下記の画像クリックで飛べます)に楽譜と音源がありますので楽譜の初心者の方や左手で拍を刻みながらメロディーの右手が釣られない練習に最適だと思うので是非やってみてください。

    左手の音はドとかミとかソの内で一つだけの単音で最初は十分です。これが右手メロディーと左手拍のタイミングがばっちり合うと気持ちいいですよ!

    もう立派なピアノソロ演奏だと思います。

    春の小川 – Wikipedia

    こういった童謡や唱歌比較的最近のヒット歌謡曲など全曲にコードと歌詞がついている以下ご紹介のハンディー楽譜良いですよ!

    「魔法はいまここに在る!」いまここで練習していつの日かできるようにお互いがんばりましょう!

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • NHKとEテレの偉い方!元パソコン部でイラスト上手でWEBページ制作挑戦中の超美人HKT48駒田京伽(こまだひろか)さんを起用しない手はないですよ!

    NHKとEテレの偉い方!元パソコン部でイラスト上手でWEBページ制作挑戦中の超美人HKT48駒田京伽(こまだひろか)さんを起用しない手はないですよ!

    なにげにすごくないですか?上記のように2画面ワイプ出しながらイラストを描いて見せる生放送って。しかも比較的昔の貧弱スペックのパソコンを使ってですよ。

    確かに最近はデスクトップキャプチャーソフトも以前よりぐっと使いやすくなっている思いますが結構大変な作業である程度パソコンリテラシーないと実現できない事だと思います。

    それにしても元パソコン部って(笑)この事実だけでも私は勝手に親近感を感じてしまいます。

    性格・趣味

    趣味は、絵画、漫画鑑賞[2]。
    特技は、人をアニメ風に書くこと[2]。
    部活は、華道部→パソコン部[9]
    硬い麺が好きで、カップ麺とか1分半とかで食べる[26]
    好きなアニメは、「魔法少女まどか☆マギカ」[3]
    好きな色・好きなサイリウムの色は、ピンクと白[27]。
    明るいところが苦手。本人曰く「部屋ではパソコンの明かりだけで生活してます」[23]

    駒田京伽 – エケペディアより

    それにあまりに突然すぎるホームページ立ち上げ後すぐの削除。(下記2件のブログ記事ご参照)

    おそらく運営に事前相談など不足していたのかもしれませんねえ。ただしホームページ立ち上げはめげずに是非やってみて欲しいと思います。

    HTMLやPHP、javascriptをマスターしろとは言いません、一度インターネット上にサーバーを所持して管理する体験は駒田さんの今後の人生に必ず役立つ知識を得られると思います。
    [gugutasu https://plus.google.com/113849034080168289470/posts/hkc889zJ82t]
    [gugutasu https://plus.google.com/113849034080168289470/posts/Axgy9QQLq2Q]
    スマホ全盛の現代ではパソコンでイラスト入門的な講座テレビ企画の需要があるかわかりませんがもしもこの手の番組制作されるなら駒田京伽さん適任だと思うだけどなあ。

    今年の選抜総選挙辞退で先行きが少し心配ですが今彼女が挑戦しているイラストとパソコン系の方向性は素晴らしいと思います。

    元SKE48のあいりんこと古川愛李さんなどは得意のイラストを活かして今イラストレーターで立派に仕事していますしイラストとコンピューター系スキルを伸ばしていけば卒業後も食い扶持には困らないのではないでしょうか。

    古川 愛李(ふるかわ あいり、1989年12月13日 – )は、日本のイラストレーター。元アイドルで女性アイドルグループSKE48チームKIIの元メンバーである。

    古川愛李 – Wikipediaより

    駒田京伽(こまだひろか)公式プロフィール⇒http://www.hkt48.jp/profile/35

    駒田京伽(こまだひろか)ブログ(グーグルプラス)⇒https://plus.google.com/113849034080168289470

    自分もそろそろタブレット端末触らないといかんね。コスパ良いらしく売れているみたいです↓

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 土筆(つくし)は食用可能だけど大量摂取はしていけない事初めて知った(笑)HKT48井上 由莉耶(いのうえ ゆりや)さんのブログ読んで調べてみた

    土筆(つくし)は食用可能だけど大量摂取はしていけない事初めて知った(笑)HKT48井上 由莉耶(いのうえ ゆりや)さんのブログ読んで調べてみた

    今日はつくしを採りに行きました!!

    もう遅いかなーって思ってダメ元で行ってみたら
    まだ生えてました٩꒰ಂ❛ ▿❛ಂ꒱۶笑

    井上 由莉耶(いのうえ ゆりや)グーグルプラス2017年4月4日投稿より

    上記の文章なんかむちゃくちゃほほえましくないですか?

    私もはるか昔の子供時代に家族で出かけた懐かしい思い出が蘇りました(笑)

    それにしても今でも土筆(つくし)とりに出かけてそれを食べる素晴らしい家庭はドラマなどじゃなくて実際に存在するんですねえ。

    なんかそれだけで無性に嬉しくなりました。

    私はつくしを食べた経験は正直思い出せないのですがおそらく1回ぐらいは食べたことあるのじゃないかと思います。

    今度母に尋ねてみようかと思います(笑)

    Wikipediaで調べてみたらつくしはスギナという植物で繁殖を防ぐのが難しい難防除雑草だとの事です。

    別名が根が深いことから「地獄草」((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    とても馴染みある植物で知っているようでいて知らない土筆(つくし)は食用になるとはいえ大量に摂取することは良くないのだそうですね

    「ツクシ(土筆)」は春の山菜として親しまれている。袴を取って茹でて灰汁を抜き、だしで軟らかく煮たり、佃煮にしたりして食用とする。しかし、チアミナーゼ[4]、アルカロイド、無機ケイ素などを含むため、多量の摂取は推奨されない。また、心臓、腎臓の疾病を有する人、ニコチンに対する過敏症を有する人の摂取は禁忌とされる[4]。さらに、チアミナーゼによるビタミンB1欠乏症を起こす恐れがある[4]とされている。

    スギナ – Wikipediaより

    井上 由莉耶(いのうえ ゆりや)公式プロフィール⇒http://www.hkt48.jp/profile/25

    井上 由莉耶(いのうえ ゆりや)グーグル+(ブログ)⇒https://plus.google.com/106166082359574012420

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 滝廉太郎「荒城の月」が山田耕作アレンジ曲という事ご存知でしたか?(コード歌詞付き楽譜公開しました)

    滝廉太郎「荒城の月」が山田耕作アレンジ曲という事ご存知でしたか?(コード歌詞付き楽譜公開しました)

    2022年5月14日追記:「荒城の月」をイ短調楽譜及び再生動画の一部コード表記に誤りがあり修正して差し替えました、本ページ下段に掲載しています

    Taki_Rentaro Wikipedia

    ほとんどの日本人には耳にしたことがあるであろう滝廉太郎が作った「荒城の月」が山田耕作によってアレンジされてた事ご存知でしたか?

    そのアレンジ内容がたった一個の4分音符の音を半音さげただけで劇的に日本の曲らしくなったという事実を

    子供のころはまったくといって良いと思えなかった日本古来の童謡や唱歌ですが年食ったせいか場合によっては涙がでるような昨今です(笑)

    現在取り組んでいるメロディーを耳コピして採譜する練習に良い曲をいつものごとく愛読書の野ばら社刊行「日本のうた」で探していたら比較的リズムが簡単そうな荒城の月を見つけたんです。

    この日本のうたがどこが良いってコードも全曲付いてるしJASRAC委託曲かどうか把握できるのが良いですよ!収録曲の豊富さも随一でコード耳コピや楽譜勉強のお手本に重宝しています。

    そこで大好きなWikipediaで荒城の月を調べてみたら今知られている荒城の月は山田耕作がアレンジした版だというじゃないですか!

    『荒城の月』 (こうじょう/くわうじやう・の・つき) は、土井晩翠作詞・瀧廉太郎作曲による歌曲。哀切をおびたメロディと歌詞が特徴。非常に悲しげである。七五調の歌詞(今様形式)と西洋音楽のメロディが融合した楽曲。

    1903年(明治36年)に瀧が没し、その後の1917年(大正6年)山田耕筰はロ短調から短三度上のニ短調へ移調、ピアノ・パートを補い、旋律にも改変を加えた。山田版は全8小節からテンポを半分にしたのに伴い16小節に変更し、一番の歌詞でいえば「花の宴」の「え」の音を、原曲より半音下げて(シャープをとって)いる[1]。

    荒城の月 – Wikipediaより

    なぜ山田耕作氏が#をとったのかといえばWikipediaによれば

    作曲家の森一也によれば、1927年(昭和12年)の秋、東京音楽学校の橋本国彦助教授が概略次のように語ったという[4]――欧州の音楽愛好家に「荒城の月」を紹介する際は、山田耕筰の編曲にすべきである。滝廉太郎の原曲は「花のえん」の「え」の個所に#がある。即ち短音階の第4音が半音上がっているが、これはジプシー音階の特徴で外国人は日本の旋律ではなくハンガリー民謡を連想する。それを避けるために山田は、三浦環に編曲を頼まれた時[5]、#を取った。外国で歌う機会の多い三浦にとっては その方が良いとの判断だったのだろう。

    とのことです。

    早速わが愛機カシオハンディーキーボードSA-46で半音上げ下げして弾いてみたら凄いです!確かに劇的に印象が変化するんですよ。

    お手元に楽器があれば是非半音上げ下げして弾き比べて印象がどう変化するか確かめてみて欲しいです。私は#がない方のメロディーに日本感を感じました。

    確かに滝廉太郎オリジナル版の半音付きは現代音楽的な匂いがしてあか抜けた印象ですが日本の曲らしさは山田耕作編曲版の方がぐっと増していると感じました。

    両バージョンごとの楽譜と演奏動画を下記につけますのでご参考ください。

    調はAマイナーに移調しています。

    下記動画「山田耕筰編曲版」と表記してますが「山田耕筰アレンジ版」がより正確なのでご留意お願いします。

    滝廉太郎さんと山田耕作の年齢差は山田耕作さんの方が約7歳下なんですね。ほぼ同時代を生きた音楽家だったんですね。

    滝廉太郎さんは23歳という若さで早世していますがもしもっと長く生きていれば歴史に残る傑作曲が生まれたはず。

    瀧 廉太郎(たき れんたろう、1879年(明治12年)8月24日 – 1903年(明治36年)6月29日)は、日本の音楽家、作曲家。明治の西洋音楽黎明期における代表的な音楽家の一人である。

    一般的には「瀧」は「滝」と表記されることも多い。

    滝廉太郎 – Wikipediaより

    山田 耕筰(やまだ こうさく、Kósçak Yamada、1886年(明治19年)6月9日 – 1965年(昭和40年)12月29日)は、日本の作曲家、指揮者。山田 耕作としても知られる。

    山田耕作 – Wikipediaより

    「荒城の月」イ短調コード付き楽譜作成しました

    下記に「荒城の月」をイ短調に移調後コードと歌詞を付けて作成しました。コード付き楽譜を確認されたいかたは確認ください。

    また内容についておかしな箇所等ありましたら是非ご指摘くだされば幸いです。

    「荒城の月」イ短調コード歌詞付き楽譜
    「荒城の月」イ短調コード歌詞付き楽譜

     

    「荒城の月」ウィキペディア⇨https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8D%92%E5%9F%8E%E3%81%AE%E6%9C%88

    法はいまここに在る!」いまここで練習していつの日かできるようにお互いがんばりましょう!

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 3連符リズム読み練習にそろそろ本腰上げて挑戦(笑)-4分3連符(2拍3連)動画付解説編その2

    3連符リズム読み練習にそろそろ本腰上げて挑戦(笑)-4分3連符(2拍3連)動画付解説編その2

    昨日の記事「3連符リズム読み練習にそろそろ本腰上げて挑戦(笑)-4分3連符(2拍3連)動画付解説編その1」の補足記事を書いてみます。

    今回はメトロノーム音がつかない動画をアップしましたのでメトロノーム音の助けを借りずに4拍子ビートを3連符に釣られないでキープできるか実際に練習してみてください

    なぜ2拍3連と呼ばれるのかは2拍打つ感に3回ビートを打つことからなのですが以下画像のように1拍目裏で始まって2拍目表で終わる拍をまたがるビートがあるのでリズムが掴みにくいようです。

    開始カウント音とメトロノーム音付の動画

    慣れたら下記メトロノーム音が付かないケースでビートをキープできるか練習してみてください


    ↓どこかで見つけたら是非立ち読みして良さを確かめてみてください。

    「魔法はいまここに在る!」いまここで練習していつの日かできるようにお互いがんばりましょう!

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 3連符リズム読み練習にそろそろ本腰上げて挑戦(笑)-4分3連符(2拍3連)動画付解説編その1

    3連符リズム読み練習にそろそろ本腰上げて挑戦(笑)-4分3連符(2拍3連)動画付解説編その1

    昨日から始めた3連符リズム読みですが遂に(笑)気が重く勉強するのが億劫だった「4分3連符(2拍3連)」について私なりに勉強した結果を踏まえて現時点でタコなりに精一杯解説させて頂きます。

    図表などを更に加えたいのですが時間とスキルが不足していますので余裕あればその2として解説記事を書くかもしれません。

    慣れるまでは粘り強くとにかく4回ずつ一定のテンポで拍手(4拍子ビート)を刻む感覚を身に着ける

    今回4分3連符の譜例を下記に明記します。

    要は2回拍手(ビートを打つ)間に一定の感覚で3回ビートを刻めば4分3連符のリズムになります。(2拍打つ間に一定間隔のビートを3回打つ)

    *イメージ図を用いて説明すればもっとわかりやすいのでしょうがタコなので今はできません( ;∀;)

    少し冗長かもしれませんが下記のMP4動画を何度かご覧ください。最初は3拍目がずれてしまうかもしれませんが4分3連符のリズムに釣られないように4拍子のビートをキープする練習をしていけば理解できると思います

    拍手を打たないで足などでビートを打ってももちろんOKです。初心者は拍手を打った方式がやりやすいかもしれません。

    ↓中央アート出版社刊行のリズムに強くなるための全ノウハウは本当にほんとうに良書ですよ!私の恩人的な教則本で愛読しています。

    「魔法はいまここに在る!」いまここで練習していつの日かできるようにお互いがんばりましょう!

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。