2026年5月8日追記
コード進行を適切なものに修正しました。左手伴奏は2音なので2本指だけなので初心者でも簡単に弾けます。
「茶摘」について
1912年(明治45年)初出の文部省唱歌です。
ハ長調でコードを付けて歌詞を音符にあわせて表記しました。
歌詞
- 夏も近づく八十八夜
野にも山にも若葉が茂る
あれに見えるは茶摘じゃないか
あかねだすきに菅の笠- 日和つづきの今日此頃を
心のどかに摘みつつ歌う
摘めよ摘め摘め摘まねばならぬ
摘まにゃ日本の茶にならぬ茶摘 – Wikisourceより
https://ja.wikisource.org/wiki/%E8%8C%B6%E6%91%98
採譜コード付け完了した「茶摘み」楽譜再生動画
最後に
タイトルにあります八十八夜について知りたい方は以下Wikipediaをお読みください。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%8D%81%E5%85%AB%E5%A4%9C
魔法はいまここに在る!」いまここで練習していつの日かできるようにお互いがんばりましょう!
ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。


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