カテゴリー: タコなファンの能書き

  • 指原莉乃さん卒業に思う「利他即自利」の力とHKT48メンバーのさらなる奮起を期待するのみ

    指原莉乃さん卒業に思う「利他即自利」の力とHKT48メンバーのさらなる奮起を期待するのみ

    不世出の異能アイドル指原莉乃さん卒業発表に思う事つらつら書かせていただきます

    本日2018年12月15日(土)東京ドームシティホール~今こそ団結! ガンガン行くぜ8年目!~コンサートにて不世出の異能アイドル、指原莉乃さんが来年春をもってHKT48卒業発表しました。

    https://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-12426148003.html

    金落とさないタコなHKT48ファンの自分ですがHKT好きになったのは指原さんあって制作できたであろう「博多百貨店」、「HKT48のおでかけ!」などのバラエティ番組が面白くてきむちゃくちゃハマったのがきっかけです。

    私としては正直予想もしていなかった寝耳に水の発表で正直今はブログなど書く気持ちなれませんが常々指原さんが備えてる稀有な資質「利他即自利」精神についてと奮起を期待したいHKTメンバーについて駄文を書いてみようと思います。

    当時19歳であのバラエティー力発揮は凄いの一言

    指原さんは他者を輝かせるときに一番魅力が発揮されるこれまでに無いアイドルだと思います。

    それはHKT48のバラエティ番組やコンサート企画演出に現れていたと思います。

    例えばHKT移籍後に制作された「博多百貨店」シリーズ。

    『HaKaTa百貨店』(はかたひゃっかてん)は、日本テレビで放送されていた深夜バラエティ番組。

    2012年10月8日から2013年1月14日まで、月曜日1:30 – 2:00(日曜日深夜)に[1]、第1シリーズ『HaKaTa百貨店』が放送された。全12回。

    2013年1月27日から2013年3月31日までは続編となる『HaKaTa百貨店 2号館』(はかたひゃっかてん にごうかん)が日曜日1:20 – 1:50(土曜日深夜)に放送された。全8回。初回と最終回は1時間スペシャル。

    2015年1月13日から2015年3月31日までは『HaKaTa百貨店 3号館』(はかたひゃっかてん さんごうかん)が火曜日1:29 – 1:59(月曜日深夜)に放送された。全12回。

    概要[編集]

    この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(2015年3月)
    HKT48にとって初の在京キー局でのレギュラー冠番組。指原莉乃が初めて単独でMCを務める。

    毎回AKB48を中心とした48グループのメンバー1人をゲストに招き、HaKaTa百貨店のバイヤーとしてMCを務める指原が「オススメ商品」として売り込んだHKT48メンバーの中から「推しメン」を選んでもらう。「推しメン」に選ばれたHKT48メンバーには、選んだAKB48メンバーの『推しメンバッジ』を進呈され、百貨店の”閉店”後に指原同伴のもとでゲストと「博多グルメデート」のロケに参加することができる。

    指原は番組専用の衣装で出演。指原以外のHKT48メンバーは舞台衣装……………….

    HaKaTa百貨店 – Wikipediaより

    もう6年も前の番組なんですね(;_;)

    この番組初回放送時の指原さんはなんと二十歳前の19歳だったとは…..当時から自己客観性把握能力が極めて高かった。

    「博多百貨店」のコンセプトは番組名からもわかるようにまだ世に知られていない売出し中のメンバーの販売促進番組ですよね。

    この番組で指原さんからメンバー自身も知らなかった魅力を引き出されてHKTファンになった方も私同様多いのではないでしょうか。

    思えば当時からメンバーの弄り方が素晴らしかったです。

    特にバリバリの芸人さんでも難しい「イジメ」に見えない「弄り」をできる能力は当時から天才的でしたね。

    あれだけ大勢いるHKTメンバーの取り上げ方も非常にバランスがとれたものであり、とても公平なように画面上からでも伺えました。

    もうひとつHKTの冠番組といえば「HKT48のおでかけ!」ですよね。

    『地元ファン獲得バラエティ HKT48のおでかけ!』(じもとファンかくとくバラエティ エイチケーティーフォーティーエイトのおでかけ)は、TBSテレビで2013年1月26日未明(25日深夜)から2017年6月30日未明(29日深夜)まで放送されていた深夜バラエティ番組である。テレビ番組欄等での略称および番組内でのタイトルコールは『HKT48のおでかけ!』。

    概要[編集]
    HKT48が地元ファン獲得のために福岡市やその近郊に「おでかけ」(ロケ)し、その模様を指原莉乃と後藤輝基(フットボールアワー)がスタジオで見届ける、という趣旨の番組。

    大人数で移動することから、原則として毎回「おでかけセンター」(通称「おでセン」)が指名され、ある程度の行動を決めることを任される。

    第9回の放送から、番組の最後に「おでかけMVP」を決めている。基本的にはおでかけロケで一番輝いていた…………………

    HKT48のおでかけ! – Wikipediaより

    今でも復活して欲しい番組ナンバーワンの番組。

    トップ中のトップ芸人、フット後藤さんとの相性は素晴らしかった。

    アイドルを知らない普通のおじさん属性としてフット後藤さんを触媒として広く世間一般層にアイドルの魅力を広く理解してもらう事にだいぶ寄与したのではないでしょうか。

    時に画面上からでもどうみてもふたりとも寝不足がはっきり表情に現れた回も結構ありましたよね(笑)

    指原さん卒業後に期待するメンバーは個人的には坂口理子(さかぐちりこ)さん挙げたい

    ところで指原さんが兼ね備えてる「利他即自利」的資質は今のHKTに備えてるメンバーは存在するのでしょうか。

    思い浮かべるに一番近いメンバーは2期生の坂口理子(さかぐちりこ)さんが該当するのでは無いかと思います。

    彼女以外にもバラエティで十分に戦っていける、植木南央(うえきなお)さんや村重杏奈(むらしげあんな)さんなど存在しますがお二人ともどちらかといえば人に生かされて生きるタイプで指原さんと魅力の種類が違うタイプですかね。

    指原さんはまさにファンタジスタタイプのメッシ選手のような使って良し、使われて良しの万能型ですので。

    その観点からみると坂口さんはタイプが指原さんに似て万能型のように思えます。

    ビジュアル面でも十分に可愛いく、他のメンバーの魅力を輝かせて(いじって)自身も活きる能力を備えている坂口さんですが一つだけ現時点では備えていない能力があるように思います。

    それは「プロデュース力」になります。

    指原さんはそれこそ秋元康氏の後継者とも目される作詞やアイドルプロデュースなどマルチな活躍をしていますが坂口さんに限らずアイドル界全体でもこの能力を求めるの正直酷すぎるかもしれません。

    さっしー卒業後どうやって指原さんのあとを埋めるかについてはHKTメンバー全員で埋め合わせるしかないでしょうね。

    もちろん指原さんに匹敵するような異能がまだ世に知られていないだけで新たな才能が明日見つかるかもしれませんが当面はそんなスーパーアイドルは誕生しないような気が致します。

    つらつらと駄文書いてきましたが卒業後のHKTはそれぞれスペシャルな能力を持ち寄って全体で戦っていく事が求められるように思います。

    まとめ的な事

    指原莉乃さんは「利他即自利」能力を発揮しているときに一番輝く

    指原さん的な万能型メンバーとして坂口理子さんの奮起と知名度向上を期待したい

    当面はメンバーひとりひとりのスペシャルな能力を持ち寄って全体で戦っていき新たな異能者誕生を待つ

    ps.今をときめく乃木坂46、秋元真夏(あきもとまなつ)さんと和田まあや(わだまあや)さんがHKT兼任してくれたらなどいう妄想記事書いたのですが今回の卒業で完全に可能性ゼロになりましたね(;_;)

    田中美久さんの乃木坂46兼任・交換留学で乃木坂46のまなったんとまあやがチームT2に兼任してくれるという夢を見た(タコなKusoジジイの妄想)

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • テレビ東京「ひらがな推し」運動能力バトル!企画は更に安全対策強化を行ってほしい

    テレビ東京「ひらがな推し」運動能力バトル!企画は更に安全対策強化を行ってほしい

    「ひらがな推し」運動能力バトル!とは

    アイドルグループのけやき坂46メンバーが様々な企画に挑戦していくとても面白いアイドルバラエティー番組の企画の一つになります。

    ひらがな推し公式ページ⇒http://www.keyakizaka46.com/s/k46o/diary/tv_hiraganaoshi?ima=0000

    昭和の昔からある運動対決企画ですね(笑)

    番組中の種目について

    2週に渡って放送された本番組ですが以下7種目の競技が行われました。

    どれもメンバーの安全性と競技としての面白さがよく練られており番組制作陣の能力の高さと真摯な姿勢が垣間見られた好企画だと思います

    ペットボトル片足立ちバトル

    これはメンバーが片足で立って上げている足の太ももに水が入ったペットボトルを立ててどのぐらいまで持ちこたえるかの時間の長さを競う競技でした。

    メンバーのリアクションの面白さも十分で安全性も全く問題ない素晴らしい新企画だと思います。

    卓球スマッシュバトル

    自動卓球マシンが繰り出すボールをメンバーが順番に相手サイドに目をゴーグルで保護した状態のMC春日さんめがけて打ち返していく競技です。

    春日さんの頭には的がありそこに当てることができるとポイントが更に加算される事がポイント。

    少々春日さんが可哀想な気もしますが百戦錬磨のタフな売れっ子芸人さんなので全く問題ないと思います。

    ピンポン玉ふーふーバトル

    個人的にはこの競技を考えた方を表彰したいぐらい素晴らしい企画だと思います。

    競技的にはゲーセンなどにあるエアホッケー的なゲームでピンポン玉を口から出す空気だけで相手側に押し込む事を競う競技です。

    アイドルにとてもマッチする面白い競技でした。

    鉄棒ぶら下がり耐久バトル

    他のバラエティ番組でもよく行われてきた鉄棒ぶら下がり耐久競技です。

    本番組では両腕だけではなく両足も鉄棒に巻きつけて争う姿勢が新しい点でした。

    メンバーの安全性についての懸念は若干感じました。

    上記イメージのとおり両手両足を巻き付けているので場合によると頭から床に落下する危険性があるのではないでしょうか。

    また鉄棒の高さがあと少しだけ低ければもっと安全性が高まったと思います。

    ただ鉄棒が得意なメンバーの鉄棒を披露する必要性があった為に鉄棒で回れるギリギリの高さが必要との判断だと推測しました。

    しかしながら次回も同じ競技を行う場合は鉄棒の高さを更に低くしてヘルメット着用して行う事を提案したいです

    どうしてもこの2点の対策が講じられない場合は最低でも衝撃吸収マットの厚さをあと2枚ほど追加しての競技実施を強く提案します。

    リンボーバトル

    私が一番懸念を感じた(危なかった)競技企画はこの企画です。

    まずは下記画像を御覧ください。

    以前にSKE48の須田亜香里さんやHKT48兒玉遥さんらも挑戦していた柔軟女王企画の一つでリンボーダンス競技です。

    上記画像の赤四角で囲ったところに注目してください。

    後ろのメンバーが崩れる瞬間に危うくメンバーの膝頭が前方のメンバーの顔に当たってしまう危険がありました。(幸いにも怪我はありませんでした)

    私はこの競技が個人ではなく複数で同時に行われる段階で危なそうな競技だと思いましたが同様の危惧を持たれた方は多いのではないでしょうか。

    企画としてはとても面白い試みでしたが新たな安全対策が実施されない場合は同企画は行わない事を強く提案したいです

    手押し相撲対決

    これも古くから行われてきた企画で衝撃吸収マットも貼られており安全性には問題ないように感じました。

    企画としても面白かったです。

    大縄跳び対決

    これについては事前に準備運動をしっかり行い競技参加者の体調面の課題がクリアーされていれば安全性についてはそんなに問題はないかと思いました。

    最後に

    ひらがな推し放送より前に乃木坂工事中で行われた運動対決企画は正直文句の付けようが無いぐらいに安全かつとても斬新で面白い企画に思いました。

    ひらがな推しも同じ制作陣で制作されているはずなので乃木坂工事中みたいに安全かつ面白い運動対決企画を今後も実施してほしいと思います。

    乃木坂工事中及び欅って書けない、ひらがな推しの3番組は恐らく日本一のアイドルバラエティ番組だと心底思います。

    私はこの番組の大ファンです、今後も是非メンバー愛に溢れる好企画の番組制作を陰ながら応援しております。

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • Next Perfume!「TaskhaveFun(タスクハブファン)」の楽曲をブラス・ロック路線に一本化すれば更に売れる気がします

    Next Perfume!「TaskhaveFun(タスクハブファン)」の楽曲をブラス・ロック路線に一本化すれば更に売れる気がします

    初めに


    私は特に音楽に詳しいわけでもない単なる一般人ですが3人組アイドルユニット「TaskhaveFun」さんの圧倒的なビジュアルの素晴らしさとフレッシュさにやられてしまったタコなアイドル好きジジイです。

    ですので私ごときが偉そうにタスクさんの方向性について論じる資格も力量もない事は自覚しておりますが常々思ってきた(楽曲をブラス・ロック路線に一本化する)事がありましたので駄文となりますが論評させて頂きます。

    本拙記事要旨

    本記事で主張している要旨は以下のとおりです。(TaskhaveFunについての詳細はこのページの下部にありますのでお手数ですがスクロールしてください)

    TaskhaveFunの楽曲ジャンルをロック・バンド「シカゴ」や「アース・ウインド&ファイアー」を正式にオマージュしたブラス・ロック楽曲にしてTaskhaveFunの強固なスタイルを確立する。

    楽曲をブラス・ロック路線に一本化するメリットについて

    • 「Perfume」さんや「BABYMETAL」さんのように聴いただけで誰の楽曲か認知されるようになる
    • 他のアイドルとの圧倒的な差別化が可能になる
    • 中高生ブラスバンド部などとコラボや共演ができる事でティーンズ層に訴求できる
    • ライブ時などの生ブラス・セクションの迫力ある音は最高に盛り上がる
    • アイドル興味ないシカゴやアース・ウインド&ファイアーファンに応援してもらえる可能性がある
    • 自分たちが歌う楽曲ジャンルを的確に説明できるアイドルは少ないがTaskhaveFunはブラス・ロックだと明確に説明できるようになる

    ブラス・ロック路線のお手本としたい楽曲について

    ブラス・ロックとは違うと思いますが私が素晴らしいと感じた曲は邦楽なら渡辺麻友さんの「ラッパ練習中」とジョジョの奇妙な冒険のオープニング曲の一つDUさんの「CRAZY NOISY BIZARRE TOWN」です。(ジョジョの奇妙な冒険の曲はYoutubeで検索してみてください)

    正真正銘のブラス・ロックのシカゴの「Now」、アース・ウインド&ファイアーの「September」です。

    両曲ともに公式PVがありましたのでぜひ聴いてみてください。

    ブラス・ロックでもブラックミュージック色をできるだけ配した楽曲アレンジの方が合うと思います

    上記のアース・ウインド&ファイアーの曲はとてつもなく素晴らしい曲ですがグルーブやファンキーさは我々日本人がすぐに出せる領域ではないかと思います。

    また同じ管楽器が主役のスカ音楽のように黒人音楽の一種であるレゲェみたいな曲もタスクさんには合わないかと思います。

    なので語弊があるかもしれませんが無理してヒップホップやレゲェ的なノリやグルーブは意識しないで淡々とブラス・ロックを歌うスタイルで十分だと思います

    ブラス・ロック楽曲アレンジやライブ演奏は「BLUFF(ブラフ)」さんとコンタクトしてみてはどうか

    ネットをざっと調べた限りですがブラス・ロックバンド集団の「BLUFF」さんがブラス・ロック系でかなり良さそうです。

    メンバーも多彩な経歴と実績を兼ね備えてるミュージシャンばかりで(元SPECTRAMやCCBのメンバーなど錚々たるメンツ)楽曲制作からアレンジ、ライブ演奏など行っているようです。

    メンバー
    松木隆裕 (Trumpet/Vocal)
    川嵜淳一 (Trumpet)
    吉田俊之 (Trombone)
    米川英之(Guitar/Vocal)
    斉藤“TAK”貴之 (Bass)
    岡本郭男 (Drums)
    今野多久郎(Percussion)
    TOMMY (Vocal)

    旧メンバー
    近藤和明 (Keyboard)
    BLUFF(ブラフ)は、2007年に結成された日本のブラス・ロックバンド。

    概要[編集]
    2007年、SPECTRUM、C-C-B、TOPS等のメンバーとして、またスタジオミュージシャンとして、日本の音楽シーンを支えて来たベテランミュージシャン達により結成。当初は“Brass Rock of Fame”名義で活動を始めたが、2007年11月に初ライブを行うにあたりバンド名を“BLUFF”に改名した。
    安定感のあるリズム、疾走感溢れる旋律、華やかなホーンの織り成す重厚な演奏は音圧を成し、“爆音”と評されることも多い[1]。
    他のアーティストのライブやレコーディングにゲストミュージシャンとして参加する機会も多い。BLUFFの活動と並行して、各自、ミュージシャンとして多岐にわたる活動をしている。
    略歴………

    BLUFF (バンド) – Wikipediaより

    BLUFF オフィシャルサイト⇒http://bluff.tokyo/

    楽曲制作陣に小田和奏(おだかずそう)さんを加えてみてはどうか

    上記に挙げた「CRAZY NOISY BIZARRE TOWN」の作曲者でもありジョジョ二部主題歌の「BLOODY STREAM」を歌われたcodaこと小田和奏さんの楽曲も素晴らしいと思いました。

    なによりも「CRAZY NOISY BIZARRE TOWN」を作曲した才能はアイドル楽曲にもふんだんに生かされるのではないでしょうか。

    『ジョジョの奇妙な冒険DU』OPテーマを作曲した小田和奏さん、実は第2部のOPを歌った“Codaさん”だった!?
    荒木飛呂彦氏による大人気コミック『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズより、第4部『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』が待望のテレビアニメ化! 現在、TOKYO MX、毎日放送他にて絶賛放送中です。そして本日4月27日には、新ユニットTHE DUが歌うOPテーマ「Crazy Noisy Bizarre Town」がリリースとなりました! さらにこの発売に伴い、ある衝撃のニュースが明らかになりました。今作のOPテーマで作曲を担当する小田和奏さん。彼はなんと、TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 第2部 戦闘潮流』で、OPテーマ「BLOODY STREAM」を歌う“Codaさん”だったのです!

    『ジョジョ』第2部OPを歌うCodaさん、その正体が明らかに | アニメイトタイムズより

    小田和奏 | Kazusou Oda Official Website⇒http://kazusouoda.com/

    主旨終わりです

    主旨といいながらつらつらと長くなってしまいました。

    取り急ぎ私が思っていた事はほぼここまで終わりです。

    素人のたわごとで実際にタスクさんの関係者様に読んでもらえるとは思いませんがもしも本拙記事をご覧いただけのでしたらぜひタスクさんの今後の成功と発展を陰ながら心より念願してる事を伝えたいと思います

    「TaskhaveFun」さんについて

    ここからはタスクさんをご存じない方向けの情報を書いています。

    宜しければご参考ください。

    とにかくビジュアルが素晴らしい3人。

    まずは下記公式プロフィールリンクをご覧ください。

    https://taskhavefun.net/profiles

    以下にメンバーの画像つきツイートを埋め込みますので確認してみてください。

    熊澤風花(くまざわふうか)さん今日現在16歳(彼女に目をつけるとはさすが指原莉乃さんですね)

    白岡今日花(しらおかきょうか)さん今日現在で16歳

    里仲菜月(さとなかなつき)さん今日現在で15歳

    2018年8月現在の「TaskhaveFun」最新シングル曲と個人的に好きな楽曲について

    タスクさんがどのような楽曲なのかは以下最新シングル曲を視聴してみてください。

    彼女たちの素晴らしいビジュアルと歌声を確認できると思います。

    タスクさんの曲で一番好きな曲は下記の「マーブル色の気持ち」なのですがこの曲をブラス・ロックアレンジにしたらそれはそれはより素晴らしくなると思うですよね。

    最後に

    本記事については関係各位様に支障や不利益は無いと思われますがもしも不具合や不適切な点がありましたらご指摘ください。

    迅速に対応させて頂きます。

    また本記事中の提案について実際にタスクさんの関係者様に採用されるとは全く考えていませんが万が一採用された場合でも著作権の主張は一切しませんのでご安心ください(笑)

    TaskhaveFunの成功を心より祈っております。

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 歌の才能豊かなSTU48大谷満里奈(おおたにまりな)さんに斉藤由貴さんみたいなアーティストになってほしい

    歌の才能豊かなSTU48大谷満里奈(おおたにまりな)さんに斉藤由貴さんみたいなアーティストになってほしい

    STU48の大谷満里奈さんについて

     

    恐らく大谷さんのことを知っている方は純粋にSTU48のファン以外ではあまり知られていないと思います。

    ざっとネットを調べて公式プロフィール等のリンクを掲載しましたのご参考ください。

    公式プロフィール⇒http://www.stu48.com/feature/otani_marina

    大谷満理奈 – エケペディア⇒https://48pedia.org/%E5%A4%A7%E8%B0%B7%E6%BA%80%E7%90%86%E5%A5%88

    今も昔も美少女不思議ちゃんアイドルは可愛い


    上記ツイート画像の左側が大谷満里奈さんで右がHTK48の小田彩加(おだあやか)さんになります。

    大谷さんが両手に掲げてるのは恐らくツチノコのぬいぐるみですよね(笑)

    とてもツチノコが似合ってると思いませんか。

    タイトル挙げた斉藤由貴さんもオカルト趣味はなかったかもしれませんが大谷さんみたいな文系のサブカル系美少女でした。(当時の私斉藤さんのガチ恋系ファンでした)

    大谷満里奈さんも斉藤由貴さん同様に喋り方と声がとても魅力的

    上記に掲載してる大谷さんのSHOWROOM配信など視聴すれば分かりますが彼女の風貌と喋り方がどことなく斉藤由貴さんを彷彿させます。

    下記に大谷さんのSHOWROOM配信がありましたので視聴してみてください。

    https://www.youtube.com/watch?v=uqvkT1AgkoE

    斉藤由貴さんはデビュー時は18歳でしたが大谷さんは現在14歳なのでいかんせんまだ子供ぽい喋り方ですが斉藤さん同様の癒し系の声と喋り方だと思います。

    歌手志望なら「せぇーのっ!」で歌い始めるのは頂けない

    以前に大谷さんのSHOWROOMでお姉さんとハモリで歌を披露してましたが歌い始めにせぇーのっ!で歌い始めてました。

    とても上手に歌えてましたが本当にプロの歌手になりたいなら「ワン・ツー・スリー・フォー」、3拍子なら「ワン・ツー・スリー」で曲の拍子とテンポを意識して歌い始める必要が必須になります。

    大谷さんが楽譜を読めるかどうかはわかりませんが歌手志望なら絶対に読めるようになっておくべきです。

    ダンスが特技と書いてあるので恐らくメロディーからパルス(拍)を感じ取る力はかなりあると思うので楽譜を読めるようになればリズムのグルーブ感を増す歌い方ができるようになると思います。

    事実、歌うときは必ずワン・ツー・スリーとリズムカウントして歌い始めるHKT48の坂本愛玲菜(さかもとえれな)さんは他のアーティストさんと事務所を超えた外仕事を最近貰えるようになっています。

    単に歌がうまいカラオケレベルの歌唱力を備えてるメンバーは結構多いのでその中から歌で目立つためにはリズム力を磨けば見つけてもらう可能性が高まると思います。

    HKT48坂本愛玲菜(さかもとえれな)さんが作詞作曲して作ってる動画が初心者の耳コピ採譜練習課題に最高すぎる件

     

     


    もしも自分が大谷さんのマネージャーならこうアドバイスする

    当サイト恒例の絶対に本人に届かないマネージャー気取りの痛い駄文です(;_;)

    大谷さん本人はおろかどなたも読まないかと思いますがリズム強化の為に必要になると思われる能力を下記に書いてみたいと思います。

    単なる素人の戯言ですがあくまでもネタとしてお読みください。

    • 曲を聴いて何拍子の曲なのか聴き分ける力
    • 曲のテンポ(BPM)をカウントできる力
    • 楽譜を読める力(特にリズム)
    • 曲の1拍目を聴き分ける力

    大谷満里奈さんにいつかカバーして欲しい斉藤由貴さんの名曲について

    沢山有りすぎて少し困りましたが下記にアマゾンプライム会員なら無料で視聴できる商品リンクを明記しました

    プライム会員以外の方でも視聴は可能なので斉藤由貴さんの歌を全く聴いたこと無い方は是非聴いてみてください。

    https://www.youtube.com/watch?v=gIPEFC5m2pw

    最後に

    斉藤由貴さんは作詞や詩の創作などにも才能を発揮しましたが大谷満里奈さんも独特の感性を生かした他のアイドルにない好きなことが仕事につながると良いですよね。

    まだ若い14歳、大谷さんにはたっぷりと時間はあると思うのでコツコツ夢に向かって成功を掴んで欲しいです。

    ↓音楽に合わせてリズム(拍)刻めると音楽の聴こえ方が劇的に楽しくなりますよ!

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • SHOWROOMで配信中アイドルの方へ「クチャラー」認定されないようにどうかご注意を

    SHOWROOMで配信中アイドルの方へ「クチャラー」認定されないようにどうかご注意を

    クチャラーとは

    世間的にこの用語の認知度はあまりわかりませんが検索すると沢山の情報が出ているので結構メジャーな言葉かもしれません。

    一言で言えば食べるときに咀嚼音が外に漏れて明らかに”ピチャピチャ、クチャクチャ”と音を立てて食べる人の総称になります。

    ニコニコ大百科だと下記のように説明されています。

    では、クチャラーとはどういうモノなのか??
    俗に、食事をするとき、お菓子を食べるとき等、食べものを口に含んで咀嚼するときに前の唇を閉めないなどして「くちゃくちゃ」という音を立てて食べる人達の事で、『咀嚼音』の一部である。また麺類を食べる時の「ズズー、ズール、ズル」という音を立てて食べる事も同様の扱いを取られ、こちらは『ススラ………

    くちゃらーとは (クチャラーとは) [単語記事] – ニコニコ大百科より

    SHOROOMでアイドルさんが音を立てて配信してましたがかなりショックでした

    まさに千年の恋も醒めるという、なまじ見た目が綺麗なだけに音を立てて食事するシーンを目撃したときは本当に驚きました。

    もちろん常に音を立てていたわけではなくたまに漏れているだけだったのですが見た目とのギャップでかなり不快になりました。

    かなり強調されていますがクチャラーについて興味深い動画がありましたので是非視聴してみてください。

    クチャラーは悪意をもって音を立ててるわけではない

    上記動画のようにクチャラー本人はその自覚が無い場合がほとんどのようです。

    おそらく本人の感覚としてはどこが問題なのか理解ができないのだと思います。

    誰でも幼児のときはクチャクチャと音を立てていたはずですし、ある意味で大らかな人物なのでしょう。

    Youtubeで「クチャラー」検索のトップ動画はとてつもなく不快なので視聴しないほうが良いです

    試みでYoutubeで「クチャラー」で検索したらとてつもなく不快な動画を見てしまいました。

    もしかするとわざと不快感を煽る用途で作成された可能性もありますがそれを鑑みてもかなりの不快感です(´;ω;`)

    アイドルさんが食事中に生配信をしていくなら運営で食事マナー研修実施が必要では

    一昔前のテレビでは音を豪快に立てながら食レポするシーンは結構ありましたがそういえば最近はめったに見かけなくなりました。

    おそらく音響編集や芸能人自身でも音を立てないように工夫をしているのだと思います。

    実際食べ方が汚いタレントはその後全く見かけなくなりました。

    でも食べ方が当初から一貫して美しいギャル曽根さんは今でも引っ張りだこですよね。

    たかが咀嚼音ですが芸能人生を左右するほどの問題だと思います。

    前述したようにクチャラー本人は何が問題なのか全く理解できない場合がほとんどでしょう。

    ですので生配信時のコメントなどでクチャラーを指摘してもかえって頑なになる可能性もあるのでここぞとばかりに非難してもアイドルさんを頑なにするか深く傷つける可能性が高いので運営側でマナー研修などが求められると思います。

    クチャってる事をアイドルさんに指摘する際はどうか傷つかないよう配慮して欲しい

    もしもアイドルさんがクチャってる配信等見かけて指摘する場合は是非とも傷つかないように指摘してあげて欲しいと思います。

    とにかく口を閉じて咀嚼さえすればほとんど音は漏れません。

    食べ物が口中に残っているときに声をだせば誰でも音が出てしまう事をなるべく傷つけたり立腹させないようにそれとなく指摘してあげて欲しいと思います。

    食べ方が綺麗なら食レポなどお仕事にもつながるかもしれませんし

    前述したように一昔前では文字通りクチャラーでも食レポ仕事はありましたが現在では確実に仕事を失う可能性が高いと思われます。

    逆にいえばギャル曽根さんみたいに綺麗な食べ方できるならそれだけで立派な能力やキャラになるという事です。

    最後に

    繰り返しますがクチャラーはほとんど自分がクチャラーで何が問題なのか理解できてない場合が多いです。

    でも気にする人にとっては場合によっては最高度の不快感を感じてしまう事をアイドルだけではなく広く一般社会にもっと浸透してよりマナーが良い社会になっていく事を心から願いたいです。

    ↓無料試し読みだけでも基本マナー全部載ってるかも。

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 「AKBINGO!」泥んこ綱引き企画と蛍光塗料入りクリーム砲企画について

    「AKBINGO!」泥んこ綱引き企画と蛍光塗料入りクリーム砲企画について

    2023年5月26日:「OUT OF 48」については本追記分で最後とします

    下記に書いた番組感想と改善案で本番組はアジャイル開発的だろうと書いたのですが正反対で約1ヶ月ほど前に収録されていて視聴者からのフィードバックを迅速に取り入れて企画を随時変更していく事は不可能ぽいです。

    だからといって番組制作陣が悪いという印象はなく個人的には諸々制約ある状況で色々工夫してなんとか面白くしていく姿勢は素晴らしい。

    ただ私はサバイバルオーディション番組が好きではないので定期視聴は断念。

    しかしながら、この手の番組が好きな方は面白いと思うのでぜひ視聴をお勧めいたします。

    下記URLはTVER「OUT OF 48」ですので見逃し視聴可能です。

    https://tver.jp/lp/series/srn72cwlv5

    一般参加者はもちろんAKBメンバーも努力が報われるよう心から願いたいと思います。

    2023年4月28日:「AKB48 サヨナラ毛利さん」後継番組「OUT OF 48」についての所管を下記に追記します

    とても面白い番組でこれから更に面白くなっていくと思われたやさきにサヨナラ毛利さんが終了して2023年4月から新番組「OUT OF 48」の放送が始まりました。

    上記番組公式ツイートの通り欧米各国やアジアでも人気のオーディションフォーマット番組です。

    第一回と2回放送を視聴しての個人的に思う事を下記記載します。

    • 韓国の番組フォーマットとほぼ同じでオリジナリティーを全く感じない
    • アイドルヲタ以外新規層を取り込みたい事は痛いほど理解できる
    • 「アイドルG」もしくは「ガールズG」どちらを目指すのか制作陣とメンバーもはっきり理解していなさそう
    • 現時点ではとりあえず韓国ガールズグループ的でいいっしょに思える
    • 課題曲がコテコテのいかにもK-POPで個人的には一番これが駄目な要因に思う
    • 制作陣は恐らく大まかなイメージはあるが視聴者の反応などを見ながら企画を変更していくアジャイル開発的に制作していくのでは

    この番組が成功するかどうかの一番の肝は「楽曲の品質」でありボトルネック。これが解決されない場合、それこそ平手友梨奈さんのオーディション参加でもない限り成功は殆ど不可能だろう。

    制作陣もメンバーも賢明に真面目に努力している事は称賛に値するが現状のままではほとんど話題に挙がらずワンクールで終了する気がします。

    ではどうすればより面白く話題に挙がり、視聴率も取れAKB48も制作陣もファンも喜ぶ番組にできるか自分なら下記のようなアイデア提案します。

    • 新しくつくるグループコンセプトをメンバー自身が考え、話し合って決定する(P及び制作陣はファシリテーターに徹するべし)
    • デビュー楽曲についてもはたしてK-POPコピーで良いのかメンバーに決定させる
    • プロデューサー的な事をやりたい「企画メンバー」と新グループ選抜を目指す「選抜候補メンバー」を各々の希望で分割する
    • 「企画メンバー」のプロデューサー的仕事や葛藤、「選抜候補メンバー」との意見の衝突や和解を押し出す(企画メンバーを番組主役に据えるべし)
    • 番組放送時にリアルタイムで有益な反応ツイートを映像に出す(リアルタイム視聴者訴求)

    上記ですでに言及しているがこれまでに無い斬新なK-POP路線でない優良楽曲なしには大きな成功は無い。これは言うは易く行うは難しの典型。

    自分なら下記拙ツイートのような楽曲が聴いてみたい。


    明確なゴールのイメージが確率されてない事を逆に活用して野心的で大胆な番組コンセプト変更を勇気を出して挑戦してみてはどうだろう。

    2022年4月29日:「AKBINGO!」の後継番組「AKB48 サヨナラ毛利さん」についての所管を下記に追記します

    2022年4月28日25時59分から放送された「OA尺争奪オークション」企画を視聴したのですが本記事で指摘したリスクを真摯に改善されている事を確認できました。

    最初は罰ゲーム企画と聞いて嫌な感じがしたのですが視聴してみて驚きました。企画趣旨はメンバー担当のマネージャーが番組内だけの模擬仮想通貨を支給してメンバーに受けさせたい罰ゲームを落札していくという企画。

    メンバーは落札した罰ゲームを遂行してる間だけモザイクが外されて画面に映ることができる。

    番組開始早々驚いたのはメンバー保護者へ娘に罰ゲームを受けさせても良いかなどを事前にアンケートをしていた事です。

    AKB48サヨナラ毛利さん第1回OA尺争奪オークション事前に親御さんへのアンケート実施

    本記事で私がキレ気味で書いた”番組出演するメンバーは大方はまだまだ経験の浅い子供といっても良い年齢、是非メンバーの親御さんが視聴したらどう見えるかを考えながら番組を制作して頂きたいです”を制作陣の方が読んで頂いたかどうかは定かではありませんがコンプラ的にも企画の面白さ向上にも大変良い事だと感心しました。

    他には各担当マネージャーが名前と顔を晒して(責任を持って)メンバーが行う罰ゲーム内容を確認するシーンを入れていた事です。

    AKB48サヨナラ毛利さん第1回OA尺争奪オークション事前にコンプラ確認する担当マネージャー

    担当しているマネージャーの人となりを確認できてAKB運営に対しての印象が非常に良くなりました。特に鈴木さんはとてもしっかりした切れるマネージャーだなと感服した次第。

    また、罰ゲーム執行役に元AKBでメンバー同様女性の峯岸みなみさんが行っていた事も好感が持てました。往年のダウンタウンさんの時代ならともかくおじさんMCがいたいけな少女に嬉々として電流ビリビリを浴びせまくる絵面は今の時代全然笑えないしなんなら不快な虐待シーン。

    これからの時代は逆にメンバーのやりすぎを突っ込む男性MCに笑いが生まれる方向にいくのではないか。例えばドSにメンバーを電気攻めしまくる峯岸さんに粗品さんが”やりすぎや!お前は鬼か!”とつっこむシーンなど思い浮かべるだけで笑いそうです。

    私は当初MCの霜降り明星さんの力量に懸念を持っていましたがこれまでの放送を見る限りとても真摯に安全面やコンプラなどをしっかり考えながらメンバーの良さを引き出せてる事に驚きました。

    回を重ねると更に良くなっていく事疑いないでしょう。

    もちろん今後は罰ゲーム企画のたびに今回のようなコンプラ配慮した事を毎回アピールする必要はないが適度な間隔をおいて定期的に安全面やコンプラ意識して制作してますアピールはぜひともお願いしたいところです。

    今回の放送を視聴して完全に番組制作陣を信頼する事ができました。下記に続く様々な文句を書いてしまって申し訳ありませんでした。

    色々難しい事もあるかと思いますがぜひ、安全面とコンプラ炎上に留意して今後も面白い番組制作をどうかお願いします。

    2022年5月6日(金)0:58 までこの回がtverで無料かつ登録無し視聴できるので視聴できるうちに視聴オススメします。とてもおもしろい回です。

    AKB48 サヨナラ毛利さん第1回OA尺争奪オークション→https://tver.jp/episodes/epvpgz8ct5

    今後も配信特別版の最新回をtver及びhulaで視聴できるようなので是非定期視聴を!

    AKB48サヨナラ毛利さん公式ページ→https://www.ntv.co.jp/akb-sayonaramourisan/

    「AKB48サヨナラ毛利さん」はTVer及びHuluで視聴できます
    「AKB48サヨナラ毛利さん」はTVer及びHuluで視聴できます

    追記終わり

    とにかくAKBINGO!が大好きなので事故やコンプラ炎上事件などで大問題になるのは避けて欲しい

    私はアイドルバラエティー番組が大好き(生きがい)な単なる素人ですが先々週と今週の二回に渡って放送された「ムチャぶりドッチボール」企画中のムチャぶりで行われた「泥んこ綱引き」と「蛍光塗料入りクリーム砲」について感じた安全面での懸念をどうしても拭いきれなかったので老婆心ながらゴタクを書きたいと思います。

    繰り返しますが私はAKBINGOなどのBINGO系アイドルバラエティー番組は出演メンバーへの愛溢れた素晴らしい企画や演出手法など高く評価しています。

    ですのでどうか前向きに本記事を捉えて頂きたいと存じます。

    AKBINGO!について

    一言でいえばAKB48の最初の地上波冠番組で10年ほどの長い歴史をもつアイドルバラエティーです。

    詳しくは下記Wikipediaをご参考ください。

    『AKBINGO!』(エーケービンゴ)は、日本テレビとその系列局などで放送されているバラエティ番組。2008年10月2日(10月1日深夜)放送開始。

    概要
    AKB48地上波レギュラー冠番組。『AKB0じ59ふん!』の放送曜日変更・放送時間帯の30分繰り上げにより、木曜0時29分スタートの番組として誕生した(曜日変更に伴い前番組が終了して2日後に当番組が開始)。引き続きメンバーがさまざまな試練にチャレンジし、エンディングでは楽曲の披露もある。2018年1月24日放送分で前々番組である『AKB1じ59ふん!』の第1回放送から番組開始10周年を迎えた[1]。

    『AKB1じ59ふん!』『AKB0じ59ふん!』ともに関東ローカルでの放送だったが、SKE48の結成をきっかけに……………….

    AKBINGO! – Wikipediaより

    「泥んこ綱引き」企画に感じた危険性について

    泥んこ綱引き企画自体は以前にもSKE48のエビシリーズでも実施されていましたが今回実施された企画の泥んこ綱引きセットの大きさがかなり小さくなった事が危険度を増したように感じました。

    上記イメージをご覧いただければおわかりになると思いますが幅は問題ないレベルとしても長さがいかんせん短すぎると思います。

    お約束で泥にダイブする際に意図しないでどろのフチのカドに顔や頭部などをぶつけて重い怪我に繋がりかねないと思います。

    私も視聴してハラハラしました。

    恐らく事前に検証リハーサルなどを行っていると思われますが今回の泥んこ綱引きセットはリスクが高かった(安全性が低い)と思われます。

    もしかすると事前に口頭などで安全面の注意や求められる動きなどを説明した上での実施なのかもしれませんがとかく口頭での説明は人により理解度は様々です。

    人間はミスするという前提で企画を考えてより安全性が高い企画にしていく事が必要に思います。

    蛍光塗料入りクリーム砲企画の懸念事項について

    クリーム砲企画自体は結構ポピュラーな企画ですが今回そのクリームに「蛍光塗料」を加えたとの事。

    蛍光塗料入りクリーム砲を浴びた後でスタジオを暗くしてブラックライトを照射すると蛍光塗料が光って不気味な光景になるという新企画。

    まず思ったのは「蛍光塗料」って人体に害は無いのかどうかだと思うんです。

    しかしながら番組中に安全性の但し書き的テロップなど説明は一切ありませんでした。

    本記事を書く前に蛍光塗料の安全性などざっと調べて見ましたが特に重大な危険性を指摘する情報は見つかりませんでした。

    私もこの件で初めて知ったのですが今回番組で投入した「蛍光塗料」はビタミンB2の可能性が高いと思いますが(確証無し)それならそれで専門家に安全面での監修されてる旨の表記をすべきと思います。(詳しくは「ビタミンB 蛍光」で検索してみてください)

    視聴者の立場で考えたら蛍光塗料の安全性への懸念が生じる事は事前に把握できると思うのですがテレビマンはこういう発想はできないのでしょうか。

    このようなスタンスを続けるならいつか事故が起きるような気がしてなりません。

    単なる一般視聴者としては安全面強化を願うばかりです。

    最後に

    もしかして私の考え過ぎで上記に書いた懸念事項は考え過ぎなのかもしれません。

    でも昨今大問題になっている日大フットボール部の悪質ラフプレー問題にしても当事者は大問題になるとは予想もしていなかったのでは無いでしょうか。

    番組出演するメンバーは大方はまだまだ経験の浅い子供といっても良い年齢、是非メンバーの親御さんが視聴したらどう見えるかを考えながら番組を制作して頂きたいです。

    色々と裏の事情やリソース制約事項があるかと思いますがとても素晴らしい番組のAKBINGO!の益々の発展を願っています。

    ps.しがない泡沫過疎サイトですので番組制作陣にこのメッセージが届くとは思われませんが(;_;)

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • あなたはパッケージビジネスという用語を説明できますか?

    あなたはパッケージビジネスという用語を説明できますか?

    今更気づきましたアニメ番組全盛期は過ぎたのですね

     

    本日読んだニュース記事(上記画像クリックで読めます)がとても興味深かったので記事の紹介と若干思った事を書いてみます。

     ◇テレビ局はアニメを本気でやらない

    一般的に、深夜アニメはテレビ放送はソフトや原作をPRする意味が大きい。BD、DVDといったパッケージや原作の売り上げなどで制作費を回収している。複数の会社が出資して、資金リスクを分散し、利益が出た場合は出資比率に準じて分配する製作委員会方式を採ることも多い。

    しかし、パッケージが売れないという声も聞く。山本さんは……………..

    アニメ:パッケージビジネスは「ぶっ壊れている」 配信が主軸に? ツインエンジン山本幸治社長に聞く – MANTANWEB(まんたんウェブ)より

    少し記事がわかりにくい印象を受けましたが要は”今後のアニメ作品はDVDやブルーレイ等販売で儲ける形式から配信形態でのマネタイズする方向に進む”という事を主張された記事と私は理解しました。

    株式会社ツインエンジンホームページ – TWIN ENGINE Inc. ⇒https://twinengine.jp/https://twinengine.jp/

    株式会社ツインエンジン(英: TWIN ENGINE Inc.)は、日本のアニメプロデュース会社。

    歴史[編集]
    フジテレビで深夜アニメ枠「ノイタミナ」の編集長を務めていた山本幸治が、2014年9月に同社を退社し、同年10月1日に株式会社ツインエンジンを設立した[2]。

    2015年9月末、『虐殺器官』を制作…………..

    ツインエンジン – Wikipediaより

    山本幸治氏のWikipediaがありました。

    山本幸治 (プロデューサー)

    山本 幸治(やまもと こうじ、1975年 – )は、愛知県出身[1]の、主に日本のアニメーションを中心としたコンテンツプロデューサー。株式会社ツインエンジン代表取締役および各グループ企業代表取締役[2]。2014年9月まではフジテレビに所属していた[3]。愛称は『ヤマコー』[4]。

    山本幸治 (プロデューサー) – Wikipediaより

    パッケージビジネスとはどんなビジネスなのか

    そもそもこんな用語本日初めて知りましたよ(笑)

    早速調べてみましたがそのものずばりなのはあいにくなかったので以下引用記事をお読み下さい。

    これまでの音楽ビジネスは、みなさんの手元に音楽を渡してその対価をもらう売り切りビジネス。これを「パッケージビジネス」と言いますよね。CDを購入する代わりにiTunesストアから音源をダウンロードするのも同じ聴き方です。

    もうひとつの聴き方、ラジオやライブ・コンサート、すなわち手元に残さないで聴く方法は、インターネットを通じて、手元のスマートフォンなどで、どこからでも聴けるようになりました。これが「ストリーミング」という聴き方。実はこれが音楽業界での劇的な変化……………..

    音楽パッケージビジネスの終焉の先にあるもの・・・:放送と通信の地殻変動 – CNET Japanより

    アニメコンテンツが地上波テレビから配信サービスに移行後は是非アイドル番組の新規制作を望みたい

    果たして山本氏が予想されているようにアニメコンテンツが配信サービス形態に移行するのかはわかりませんが私が思うに現状のアニメ作品ばかり放送される状況はさすがに異様な気がしています。

    それに上記記事で山本氏が指摘しているようにテレビ局はアニメを真剣にやらないという点は私も素人ながら同様に思えます。

    本来テレビ局の仕事である企画立案、番組制作など現場で手を使って汗をかく仕事のはずがアニメ制作会社や番組制作会社に丸投げにしてるように感じます。

    (実際は違うかもしれませんが)

    とまあ素人のタコがグタグタと駄文を書いてきましたが私が言いたい事はただただ”アイドル番組”を新たに制作して地上波で放送して欲しいという事です。

    最後に

    私の生きがいともいえたTBSで放送していた「HKT48のおでかけ!」が終了したときは本当に悲しかったです(笑)

    もはや日本の宝といっても良いアニメ番組ですがアイドル文化も日本の宝といって良い大切なものだと思います。

    現状ではアイドル及びアイドル番組はアイドルファン以外にはあまり魅力的に映らないと思いますがこれまで芸人さんが出演してた番組フォーマットそのままで出演者をアイドルにしただけでこれまでに無い笑いが生まれるはずです。(ドッキリ企画やアメトーーク!的なトーク番組など)

    芸人さんでは出せないアイドルが生み出す笑いが少しずつ理解が広がっていけばアニメコンテンツがストリーミングに移行したあと安泰ではないでしょうか。

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • 2018年5月7日と8日開演のAKB48とHKT48合同特別公演とHKT48ひまわり組の出張公演出演メンバー公式ツイッターリンク集

    2018年5月7日と8日開演のAKB48とHKT48合同特別公演とHKT48ひまわり組の出張公演出演メンバー公式ツイッターリンク集

    AKB48とHKT48の合同特別公演とHKT48ひまわり組の出張公演決定

    2018年5月7日(月)にAKB48+HKT48「ただいま  恋愛中」公演、2018年5月8日(火)にHKT48ひまわり組出張公演「ただいま  恋愛中」公演が開催されることが発表されました。

    ソース⇒https://ameblo.jp/hkt48/entry-12372682163.html

    本記事は個人的に利用する目的で出演メンバーのツイッターアカウントリンクをピックアップしたのです。

    あまり需要は無いと思いますがご参考まで(笑)

    2018年5月7日18時30分開演出演予定メンバーツイッターリンクについて

    AKB48

    HKT48

    2018年5月8日18時30分開演出演予定メンバーツイッターリンクについて

    駒田京伽さんは現時点でツイッターアカウントは開設していませんので755アカウントへのリンクを明記しています。

    また一部公式マークが付いてませんが正真正銘の本人アカウントです。

    最後に

    どんどん各支店かんでも合同公演の機会を増やして欲しいですよね。

    更に発展してハロプロさん研修生と48グループ研究生の合同公演など実現したらかなり実りあるのではないでしょうか。

    メンバーにとってもとても良い経験になる気がします。

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • フジテレビ「この指と~まれ!」はアイドル番組フラッグシップを目指してがんばって欲しい

    フジテレビ「この指と~まれ!」はアイドル番組フラッグシップを目指してがんばって欲しい

    2018年4月28日(土)深夜2時スタート「この指と~まれ!season2」放送開始

    いよいよ明日深夜2時からフジテレビ系でアイドル番組の「この指と~まれ!」のシーズン2が30分番組から1時間番組にグレードアップして放送が開始されます。

    個人的には大変嬉しいのですが多少思うところがあるのでチラシの裏に書いとけ的な能書きを書いていきたいと思います。

    純粋なアイドル番組で地上波1時間番組レギュラー放送はかなり久しぶりで快挙では

    私はアイドル番組が大好きなので48グループアイドル以外でもアイドルの冠番組の情報は結構注意しているのですが明日から放送される「この指と~まれ!」は1時間番組に時間延長され地上波で(深夜2時からですが)放送されるのは最近のテレビ界では異例の事ではないでしょうか。

    勿論最近まで1時間番組だったNMB48の「NMBとまなぶくん」は地上波で1時間番組として放送されていましたが出演者の殆どがNMB48メンバーであるだけで純粋なアイドルの魅力を訴求する番組ではなかったように思えます。

    もしかするとあの「スマップスマップ」以来の地上波アイドル番組のような気がします。

    シーズン1との番組企画相違について

    上記に記載した番組ホームページを読むとシーズン1の企画だった1組ごとのアイドルトークと今回あらたにアイドルのドキュメンタリー要素を取り上げる企画の2本立てのようです。

    後者のアイドルドキュメント企画は「この指と~まれ!」の前番組の「アイドリアル」の企画をそのまま合体させた企画ぽいですね。

    番組紹介
    TOKYO IDOL PROJECTレギュラー番組企画発動!
    フジテレビの深夜枠にアイドルが日々ひたむきに努力する姿を応援し、その素顔に迫るドキュメンタリーバラエティ番組が誕生します!

    アイドリアル~アイドルの今を切り取る~ – フジテレビより

    「アイドリアル」のWikipediaを検索してみましたが今の所は存在しないようです。

    まだ番組を視聴していないので確かではないのですがシーズン1より大きな変更は無いようです。

    果たしてアイドルドキュメント企画を含める方が視聴率アップするのだろうか?

    古くはモーニング娘。さんを輩出した「ASAYAN」からアイドル育成ドキュメント企画は今も人気があるコンテンツかもしれませんがおりかど1時間の地上波アイドル番組なので新たな試みをする等はできなかったのでしょうか。

    ASAYAN(あさやん)は、テレビ東京で1995年10月1日から2002年3月24日まで毎週日曜日21:00 – 21:54に放送されていたバラエティ番組である。部類はリアリティ番組になる。

    「夢のオーディションバラエティー」として、小室哲哉やつんく♂などのプロデュースで、鈴木亜美やモーニング娘。、CHEMISTRYなど数多くのアーティストやタレントを輩出した。

    ASAYAN – Wikipediaより

    勿論TV番組のプロが真剣に作っていると思いますので色々新企画等検討済みかもしれませんがとかく暗い印象を与えがちなアイドルの裏側を見せるドキュメント企画は見ていて辛い場合があります。

    この点では「AKB48 SHOW」の潜入シリーズは別グループのメンバー取材と撮影を担当するなどあまり暗い印象を与えないようタコな素人ながらとても楽しい見せ方を工夫しているように思えます。

    番組視聴者はアイドルファンに特化するなら現行企画のままで良いのかもしれないが…..

    この番組はいわばTIF(東京アイドルフェスティバル)のプロモーション番組なのだからTIFに出演するアイドルを紹介するトークとドキュメントを見せておけば充分にその機能を果たすのかもしれません。

    少ないリソースで様々なアイドルがアメトーーク!的なひな壇トーク企画実現もかなり難しい事なのでしょう。

    でもなにかもったいない気がしてなりません。

    私は以前に放送されたこの番組のパイロット番組的な「指原議長とアイドル国会」の出来があまりにも良かったのでこの番組の面影を求めてしまうのでしょう。

    新番組「この指と~まれ」は前身番組「指原議長とアイドル国会」のグループ関係なくアイドル達がわちゃわちゃ絡むひな壇トーク企画は引き継がれているのだろうか?

    ほんとにこの番組は面白かったんですよ。

    アイドルの名前がわかるようテロップ挿入を徹底して欲しい

    ド素人の私がいうのもなんですがこの番組で少々気になった事を思い出しました。

    それはTIFに初出場するアイドルがコメントやパフォーマンスをしてる映像にアイドル名などを知らせる名札やテロップが挿入されてないシーンが散見された事です。

    アイドルは知名度向上に必死にがんばっているのですからたとえ数分(数秒)でもアイドル名がわかるようにテロップを差し込んでもらいたいと思います。

    アイドル番組のフラッグシップを目指して欲しい

    上記に書いたように1時間地上波のアイドル番組を放送するのですから番組制作陣の皆様には是非アイドル番組の旗艦となるような番組づくりを目指して頂きたいです。

    そして本当にたまにで良いので「アイドル国会」的な企画を是非放送してください!

    最後に

    がちで痛い素人のチラシの裏みたいな記事になりました(´;ω;`)

    貴重なアイドル番組です、できるだけ長く放送が継続されて欲しいです。

    そして番組制作陣の皆様とアイドルさんのご活躍を心より願っております。

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

  • アイドル知らない人に大谷選手の初ホームラン動画を例にしてアイドルの魅力を説明する

    アイドル知らない人に大谷選手の初ホームラン動画を例にしてアイドルの魅力を説明する

    アイドルが好きな理由説明に結構困ってませんか?

    実際は私はアイドルオタク(ファン)ですが家族や知人に私がアイドルファンだと一切分からないような活動しています。

    ですのでもしも今後いい年したジジイがアイドルにハマっている理由(魅力)を説明するさいに役に立つような理論武装を常日頃から模索してきました。

    最近、アイドルの魅力説明に的確かつ強力なサンプルを見つけたので(というかこじつけです)なにかの折にお役に立てればと思い本拙記事を書いております。

    またいつにも増して内容が無い駄文だと思いますが宜しければご笑覧ください。

    大谷選手が受けたサイレントトリートメント初洗礼動画がキュートすぎる

    今更説明すら必要ないほど日本、アメリカでもかなり話題になった大谷選手のメジャー初ホームラン後ベンチに帰ってきた際に受けたメジャーリーグ恒例の新人いじり動画ですが皆さんご覧になりましたか?

    見たことないなら絶対に見たほうが良いですよ。なんともほっこり、仲間や集団スポーツって素晴らしいなあとしみじみ思うこと請け合いです。

    Shohei Ohtani belts a three-run HR in his first AB in Anaheim(大谷翔平-本拠地アナハイムでの初3ランホームラン)

    何度見ても微笑ましい光景ですよね。

    かの新人選手恒例のジョーク対応は「サイレントトリートメント」というそうです。(今更説明いらないかもしれませんが)

    これは大リーグの「サイレント・トリートメント」というおきまりの儀式、風習のようなもの。意味は「よそよそしい態度を取ること」。初本塁打を放った選手などに対しわざと無視した態度を取り、その後手荒い祝福をするというもの。

    大谷も驚いた「サイレント・トリートメント」とは – MLB : 日刊スポーツより

    大谷選手のサイレントトリートメントのリアクションとアイドルの魅力との関係について

    上記の大谷選手のリアクションですが皆さんはどう感じましたか?

    年齢性別関係なくむちゃくちゃカワイイと感じませんでしたか?

    アイドルオタクの方はもうおわかりでしょうが贔屓にしているアイドルさんをカワイイ、愛しいetc….と感じる感覚と全く同じですよね。

    だからこの動画を見てなんかほっこりしたとか微笑ましいねとかなんか大谷選手がカワイイ(笑)とか反応する人はアイドルファンじゃなくてもアイドルの魅力を理解してもらえると思います。

    この動画を使ったアイドルの魅力説明の具体的な例

    仮にアイドルの魅力がまったく分からないAさんがいてどうしても説明する必要がある場合は私ならまずこの大谷選手の動画をAさんに見てもらいます。

    そして感想を聴いてみます。

    もしもAさんが”なんかカワイイね”とか”なんか仲間って素晴らしいと思った”等のポジティブな反応が返ってきたらすかさずこれが「アイドルをカワイイと思う感覚」なのだと分かってもらいます。

    そして大谷選手の計算一切ない素のリアクションがアイドルのぎこちなく拙いMCやまったく面白いと思われないギャグ披露と同じなんだよと分かってもらう。

    また、サイレントトリートメントを立派にやりとげた他のチームメイトたちはAKB48のような多人数アイドルグループメンバー達そのものに例えられる事。

    チームメイト(アイドル)同士がわちゃわちゃしてる光景になんともいえない暖かい気持ちになること。

    仮に動画を見てもらってなんの感慨も感じない方がおられたら恐らくアイドルの魅力をわかってもらう事は相当に困難が伴うと思われます。

    自分ならその場合は説明する事はきっぱりと諦めると思います。

    最後に

    この拙記事ですがはっきり言って俗にいわれる”ゴミ記事”な事痛感しております。

    言い訳ですがなんか記事にするネタがどうしてもこれ以外浮かばなかったですよ(;_;)

    次回以降も地道に記事書いていく所存ですのでどうかお見捨てなさらない事をお願いいたします。

    ↓賛否両論のレビューが付いていました。

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。