日: 2017年5月4日

  • HKT48坂本愛玲菜(さかもとえれな)さんが作詞作曲して作ってる動画が初心者の耳コピ採譜練習課題に最高すぎる件

    HKT48坂本愛玲菜(さかもとえれな)さんが作詞作曲して作ってる動画が初心者の耳コピ採譜練習課題に最高すぎる件

    当ブログ2017年3月19日記事(以下リンクご参照)でHKT48の「えれたん」こと坂本愛玲菜(さかもとえれな)さんが制作した動画が耳コピ初心者向け課題に最適と書きました。

    HKT48坂本愛玲菜(さかもとえれな)さん16歳が全て一人で作成した一人アカペラ動画が聴いて良いだけじゃなく耳コピや弱拍の勉強課題に最適なので是非!

    下記に紹介する坂本愛玲菜さんが全て彼女一人で作成した一人アカペラ動画は見事に歌い始めるまえの息を吸い込む音が鮮明に聴きとれその後にくるビートは揺らぎない綺麗に4拍子で歌いきっています

    坂本さんはピアノを幼少からやってきているのでテンポを合わせて正確にフレーズを再現する能力が高いからでしょう。

    この動画は4分の4拍子でリズムカウントをして小節ごとに区切っていく恰好の練習になると思います

    小節に区切ってしまえば小節ごとにコードを付けていくとかフレーズを採譜してみるとか色々できる事が広がります。

    HKT48坂本愛玲菜公式プロフィール⇒http://www.hkt48.jp/profile/47

    HKT48坂本愛玲菜1人アカペラ/桜の栞(さくらのしおり)動画⇒https://plus.google.com/photos/photo/113611364612257749997/6398235637166967618

    2017年3月19日当サイトブログ記事より

    坂本さんのその後のぐぐたす(ブログ)で朗報が!

    そして新たな特技を発見しました
    作詞作曲 坂本愛玲菜!
    それでは聴いてください、「公演終わりの歌」♪

    [gugutasu https://plus.google.com/113611364612257749997/posts/feZdFbej8H8]

    なんと作詞作曲に着手したんですね(笑)早速私も動画を視聴してみましたが耳コピや採譜、コード付け練習素材としては最初に彼女が制作したアカペラ動画よりずっと耳コピ課題に最適な動画に仕上がっています!

    何が良いって曲が13秒と短い(私が小節数えたら6小節ありました)。歌詞が微笑ましい(笑)声もビジュアルも良いので何度視聴しても問題ない(何度も耳コピチャレンジできる)(笑)

    翌日には早速新曲「♫今日もお疲れ」が追加されています。

    [gugutasu https://plus.google.com/113611364612257749997/posts/MtvLLzdF7Gk]

    そして遂にピアノ伴奏つきの新曲もアップされました。

    [gugutasu https://plus.google.com/113611364612257749997/posts/cGn5BapP9PF]

    そして上記ぐぐたす(ブログ)記事を読んでわかるようにSNSの坂本愛玲菜さんの755に新たな部屋が作られたようです。

    755にて、新トークを
    開設しましたー!✨

    『ザ・ベストエレテンのへや』
    https://7gogo.jp/2Kj_k8aAK0W1

    アカペラ動画や、
    オリジナルソングを
    UPしていくお部屋でーす

    もしも坂本さんの作る曲や動画など気に入ったなら是非坂本さんのSNSを今後もチェックしてみてください。

    特に耳コピや採譜、コード付などしてみたい初心者にとても最適な曲に巡り合えると思います。

    坂本 愛玲菜(さかもと えれな、2000年9月12日 – )は、HKT48チームTIIのメンバー。福岡県出身。AKS所属。

    坂本愛玲菜 – エケペディアより

    公式プロフィール⇒http://www.hkt48.jp/profile/47

    グーグル+(ブログ)⇒https://plus.google.com/113611364612257749997

    坂本愛玲菜 755アカウント⇒https://7gogo.jp/sakamoto-erena

    『ザ・ベストエレテンのへや』(オリジナル曲やアカペラ動画などを投稿中)⇒https://7gogo.jp/2Kj_k8aAK0W1

    我が愛しき愛機カシオSA-46です。

    「魔法はいまここに在る!」いまここで練習していつの日かできるようにお互いがんばりましょう!

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。