カテゴリー: 乃木坂46

  • ビート&クラップ(B&C)ミュージックとはビートコンシャスでクラップオリエンテッドな日本発オリジナル音楽ジャンルの事

    ビート&クラップ(B&C)ミュージックとはビートコンシャスでクラップオリエンテッドな日本発オリジナル音楽ジャンルの事

    女性アイドルよ!世界初「B&C楽曲とナッジポジション振付」でグラミー賞を獲れ!

    この記事は女性アイドルの人気向上アイデアを提案する記事になります。

    アイデア実現するための予算はほぼゼロ円で実現できます。

    全く新しいイノベーションなので早く取り組んで結果を残していけば今後末永く先行者利益を手にすることができるかもしれません。

    2025年1月23日記

    本記事は現在アルファ版(試作版)となっており随時加筆修正をおこなっております。

    女性アイドル業界に関係する全ての皆様へ(想定読者について)

    この記事は以下の方向けに執筆しました

    芸能関係者の方向けに書いてます。またプロミュージシャンの方向けですので音楽理論及び用語について理解しにくい場合もありますがお気軽に質問してください。

    • 女性アイドル運営
    • メンバー
    • プロデューサー
    • 作曲家
    • 作詞家
    • コレオグラファー
    • ボイストレーナー
    • プロミュージシャン

    筆者について

    元サラリーマンで現在自営業。だいぶ大人からピアノなど音楽を始めました。

    現在はブルースピアノ演奏を楽しんでいます。

    音楽、アニメ、HKT48筆頭推しのステルス女性アイドルオタク(家族友人には知られてない)、体系管理などが好きな初老のジジイです(未婚一人暮らし)

    女性アイドル過小評価されすぎだと感じませんか?(背景)

    私はずっと日本の女性アイドルがK-POPガールズグループと比較されてバカにされている状況は納得できませんでした。

    ビジュアルや歌唱、ダンスもけっして劣ってないです。

    違いは楽曲が歴史と実績あるHIP-HOPジャンルに特化して作りこまれている。

    ダンスなどのパフォーマンスを極限まで磨き上げてるから売れていることは皆様のほうがよく理解しているでしょう。

    極端にいえば彼女たちの真似をすればある程度まで肉薄できると思いますがそうなるともはや「アイドル」ではなくありふれた「ガールズグループ」の一つに成り下がる。

    ファンからは物まねだパクリだK-POPぽくてなんか好きになれない等総スカン。

    そんな状況を打破したくて日本の女性アイドルが世界的に認知され末永く応援してもらえるアイデアを考えてようやくまとまったのでぜひご意見をください。

    TikTokバズリに期待するのは理解できるけど思考停止してないか

    TikTokでバズレば売れることはときめき宣伝部などで証明されてます。

    でもこれプラットフォームの意向しだいでどんなに良い楽曲でもハブられる可能性ありますよ。

    どうせならK-POPガールズグループが未だに成し遂げてないグラミー賞を女性アイドルが獲得するぐらいのことをしないとジリ貧。

    いきなり壮大なこと書いてますが日本の女性アイドルがグラミー賞級の影響力を持つにはどうすれば良いでしょうか?

    日本発新コンセプト『ビート&クラップ』と『ナッジ』コンセプトを全女性アイドル業界で活用して世界を席巻すれば良い(結論)

    「ビート&クラップ」ミュージックとはビートコンシャス(ビート重視)でクラップオリエンテッド(クラップ志向)な音楽です

    「B&C」→「Beat-conscious and hand Clap-oriented Music(ビートコンシャス・アンド・ハンドクラップオリエンテッド・ミュージック)」

    B&Cミュージックとは要約すると「ビート重視クラップ誘導志向音楽」

    「ビート重視」とはその反対語「メロディー重視」を意識してみると理解できるはず。

    現在J-POPで作られる楽曲のほとんどは「メロディー重視」で制作されているが実は世界で流行ってるポップスはほぼ「ビート重視」なんです。

    だから日本の美メロ曲でも海外ではあまりヒットしない。

    それがわかっているからK-POPアーティストは徹底的にバックビート志向の英米ポップスと同じビート重視志向で楽曲とダンスを磨き上げて現在の隆盛がある。

    今回私が提案してる「ビートコンシャス」には上述のビート重視に加えて「ビート進行」という新たな概念を含めました

    「ビート進行」とはあたかもコード進行のようにビートフィールが小節もしくはビート単位で変化進行していく新しい表現技法概念です。

    ビート進行についての詳細は下記別章で掲載するサンプル動画と説明文を視聴してもらえれば把握できます。

    クラップとは音楽に合わせて観客が打つ手拍子のこと。

    B&C楽曲でのクラップ単なる手拍子ではなく楽曲制作者が意図的にビート進行記譜で明示的にしめした箇所でクラップしてもらうクラップを意味します。

    これについても下記別章中の説明と実例動画を確認すれば把握できます。

    「機能効能」がない音楽は誰も聴かない時代、BCとダンス革命「ナッジ(Nudge)」がその答えだ(理由)

    特にアメリカの若い人々は音楽を聴くことにあたかも頭痛薬を服用するような身体的に作用する効果を求めている節があります。

    具体的に例えると聴いてると眠気が吹き飛ぶとか体を動かしたくなるとか実際の人生の行動が変化するような効果が見込めない楽曲はたとえどんなに美しいメロディーで構成されようとも聴かないのです。

    これは日本でも似た傾向になっていてその証拠となる楽曲の動画を確認してみてください。

    聴いてもらえればわかるとおり超絶美メロな素晴らしい楽曲で歌い手の歌唱も文句のつけようがありません。

    でもこれほとんどヒットしなかったんです。

    芸術的に素晴らしくても聴いたあとの効果効能が大部分の人になかったからなんです。

    このような時代の変化で着実に効果効能を提供できる舞台はというと、そうTikTokのようなショート動画投稿サイトがそれにあたります。

    猫もかしこもTikTok特化型楽曲が乱発されるわけです。

    ではTikTokのようなプラットフォームに依存して養分として大量消費されずに明確な効果効能をもたらして聴いてもらえる(アイドル業界の利益になる)楽曲を作るにはどうすればよいのでしょうか?

    この質問の答えは「今後の女性アイドル楽曲をB&Cに一本化して観客のクラップを促進する「ナッジ」コレオグラフを創作しダンスに取り入れ「ナッジ」という新たポジションを務めるメンバーを選出すれば良い」

    実際のイメージと必要になるスキルは下記動画および説明を参照してください(不明なことありましたらお気軽に質問してください)

    ビート進行譜とクラップ参考動画

    ナッジ振付ポジション説明用実例動画

    B&Cミュージックとナッジ振付ポジションに必要な4種類のカウント実例動画

    とてつもなく重要な必須スキル「フィンガースナップ(指パッチン)」の簡単なやり方動画

    スコトーマ(盲点)を打ち破る未経験者のパワー『ファーストペンギン シングルマザーと漁師たちが挑んだ船団丸の奇跡』

    成長する企業はあえて別な業界の人材を採用するそうです。

    それは先入観がない状態の人材の目線からしか気づくことが難しい問題点を見つけたいから。

    タイトルにあるシングルマザーと漁師の実話はこの点を見事に表しています。

    全く音楽アイドル業界の経験ゼロの私だからこそ本記事のような突拍子ないアイデアを発信できてるのかもしれませんね(苦笑)

    再びのアイドル戦国時代到来(今度は世界が戦場だ)

    最後にここまで読んでいただきまして誠にありがとうございました。

    読んでのとおり試作段階の内容ですの随時加筆修正をしています。

    今後もどしどし改良して少しでも女性アイドル界発展に貢献できればとぞんじます。

    正直今のままでは女性アイドル冬の時代が再到来すると予想しています。

    このような悲しい事態にならないようアイドルに関係する全ての人々の力を結集して華やかりしアイドル戦国時代を呼び起こそうではありませんか。

    こんどの戦場は世界が舞台だ!

     

  • 「妄想記事」総監督横山由依さん、ハロプロリーダー和田彩花さん、ももクロリーダー百田夏菜子さん、乃木坂46キャプテン桜井玲香さん出演のグータンヌーボ的トーク番組が見たい!

    「妄想記事」総監督横山由依さん、ハロプロリーダー和田彩花さん、ももクロリーダー百田夏菜子さん、乃木坂46キャプテン桜井玲香さん出演のグータンヌーボ的トーク番組が見たい!

     

    ちょっと昔に「グータンヌーボ」という女性3人がおしゃれなカフェで対談するといトーク番組があったのですが覚えていますか(笑)

    『グータンヌーボ』(Gout Temps Nouveau)は、2006年4月12日から2012年3月21日まで、関西テレビの制作により、フジテレビ系列で放送された公開放送形式のトーク番組。放送時間は、毎週水曜日23:00 – 23:30(初回のみ23:15 – 23:45(JST)。2006年3月22日まで、同時間帯で放送されていた『空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜』のリニューアル版である。

    グータンとは「楽しくリラックスした趣味の時間」という意味。

    グータンヌーボ – Wikipediaより

    このグータンヌーボのパロディーで「週刊AKB」という番組内でAKビータンという企画もありましたね。

    『週刊AKB』(しゅうかんエーケービー)は、2009年7月10日から2012年11月30日までテレビ東京とその系列局などで放送されていたAKB48のバラエティ番組である。

    AKビータンメンバーが私服で料理店に集まり、食事をしながらガールズトークを繰り広げる企画。3人でスタートし途中から若干名のメンバーが乱入するのが定番になっている。参加メンバーのくくりで企画名が変わることもある。

    週刊AKB – Wikipediaより

    私自身は本家グータンヌーボはてんで興味はなかったのですがAKビータン企画はとても面白かった思い出があります。

    なんといっても本家同様あまり接点がない人物が初めてトークをしてだんだんと打ち解けていったりメンバー同士の新たな因縁が生じたりとこの企画自体は現在でも面白い番組フォーマットだと思います。

    それがどうしたとどなたでも思うかもしれませんがもしもメジャーアイドルグループのリーダーがグータンヌーボみたいに集まってトークを繰り広げる企画があったら見たいと思いませんか?

    私がグータンヌーボ的番組企画での絡みを是非見てみたい出演者は下記4人のアイドルさんです。

    48グループ総監督の横山由依さん

    横山 由依(よこやま ゆい、1992年12月8日 – )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーで同チームのキャプテンであるとともにAKB48グループ総監督(二代目)を務める。2012年8月24日 – 2013年4月28日までNMB48チームNを兼任していた。京都府木津川市出身[2][3][4][5]。太田プロダクション所属。

    横山由依 – Wikipediaより

    ハロプロジェクトリーダーの和田彩花さん

    和田 彩花(わだ あやか、1994年8月1日 – )は、日本の歌手、アイドル、女優。ハロー!プロジェクトの女性アイドルグループ・アンジュルム(旧・スマイレージ)のメンバーであり、リーダー。ニックネームはDAWA、あやちょ[2] 。2017年1月2日より、ハロー!プロジェクトのリーダーを兼任。

    和田彩花 – Wikipediaより

    和田彩花公式ブログ⇒https://ameblo.jp/angerme-ayakawada

    ももいろクローバーZ(スターダストプロモーション)リーダーの百田夏菜子さん

    百田 夏菜子(ももた かなこ、1994年7月12日 – )は、ももいろクローバーZのリーダー、女優である。グループでのイメージカラーは赤色で、ボーカル・ギター担当。

    百田夏菜子 – Wikipediaより

    百田夏菜子公式ブログ⇒https://ameblo.jp/momota-sd/

    乃木坂46キャプテン(坂道グループ)の桜井玲香さん

    桜井 玲香(さくらい れいか、1994年5月16日 – )は、日本のアイドル、ファッションモデルであり、女性アイドルグループ乃木坂46のキャプテン[2]、『NYLON JAPAN』のレギュラーモデルである[3]。神奈川県横浜市出身[4]。身長155cm[1]。血液型A型[2]。

    桜井玲香 – Wikipediaより


    他にもアイドルグループの総リーダーのアイドルさんがいらっしゃるかもしれませんがあくまでもタコなKusoジジイの妄想ですのでどうか大目にみてください。

    ところで上にあげた4人のうち横山さんが1学年上の今日現在24歳で他の3人はぴったり同学年23歳の同世代なんですね。

    今現在でも同世代が語り合うようなトーク番組が放送されていますしこの4人でトーク企画番組制作してくれないですかね(笑)

    このメンツなら結構話題を呼べるし数字も結構取れそうな気がするのですが難しいのかなあ( ;∀;)

    自分が思うだけかもしれませんが和田彩花さんと桜井玲香さんの雰囲気似てると感じませんか。

    きもいとお叱り覚悟で告白しますがこのお二人超絶好みのタイプなんです(笑)(あと20歳若ければ俗にいうガチ恋系オタになってたかも)

    特に和田さんはすごい知的なイメージを感じていたのですが美術史専攻で大学卒業後現在大学院生との事。

    そうだったのかすごく腑に落ちました。

    仏像や絵画に興味あるとかかなりポイント高い趣味じゃないでしょうか。

    いつものようにとりとめない駄文記事をつらつらと書いてきましたがアイドル番組がもっと放送されればうれしいので今後も思いついたら本拙記事のようなこと書いていきます( ー`дー´)キリッ

    ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。