あまりの暗さにトラウマになる(笑)マイナーキー曲「ドナドナ」歌詞無しコード譜作りました

2019年7月11日追記:本記事中のコード譜は誤りがありますので下記記事のコード譜を参照ください

あまりの暗さにトラウマになる(笑)マイナーキー曲「ドナドナ」歌詞無しコード譜修正しました

多くの子供たちに暗い曲がなんたるかを教えてきたであろう暗い歌代表曲「ドナドナ」を採譜コード付け練習を行いました。

「ドナドナ(Dona Dona)」については色々な逸話やネットスラングがあるようで下記Wikipediaを読まれると話のネタにもってこいだと思います(笑)

1938年に Dana Dana (ダナダナ)として作られたイディッシュ語の歌で、ウクライナ生まれのユダヤ系アメリカ人ショロム・セクンダ作曲、ベラルーシ生まれのユダヤ系アメリカ人アーロン・ゼイトリン (Aaron Zeitlin) 原作詞である。1940年から1941年にイディッシュ語ミュージカル Esterke [1]に使われた。

牧場から市場へ売られていくかわいそうな子牛を歌っており、これに関して、ユダヤ人が…………………

ドナドナ ‐ Wikipediaより

同曲をもとにしたネットスラングで上記Wikipediaに載っていたのですが↓これ本当に使われているのでしょうか( ´∀` )

例えば新任講師が地方に赴任することは「ドナドナ子牛」または単に「ドナ」と表現されることがある

下記に私がコード付け練習でコード譜を掲載します。

また作詞作曲ともに著作権が残っておりメロディー楽譜と歌詞は掲載できません。

コード譜(Amキー)- イントロ含まず歌いだしからの譜割です

コード譜再生動画(MP4形式)

「ドナドナ」も掲載されていました。なかなかよさげなハンディー楽譜本。

「魔法はいまここに在る!」いまここで練習していつの日かできるようにお互いがんばりましょう!

ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

コメントを残す

コメントは管理者承認後に表示されますがどうかお気軽にコメントくだされば幸いです

下記名前は空欄可能です(任意入力)

CAPTCHA